UEL  2019/11/29(金)
CL  2019/11/28(木)
海外サッカー  2019/11/27(水)
Beach Soccer  2019/11/27(水)
海外サッカー  2019/11/26(火)
海外サッカー  2019/11/25(月)
ビーチサッカーW 杯  2019/11/22(金)
本田圭佑  2019/11/22(金)


UEL

                浅野拓磨         菅原由勢         鎌田大地・長谷部誠
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ヨーロッパリーグ(EL)・グループステージ第5節が28日に行われた

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菅原所属のAZが決勝T進出! 

パルチザンは浅野弾で先制も…終盤に痛恨2失点でGS敗退決定 


DF菅原由勢が所属するAZ(オランダ)とFW浅野拓磨が所属するパルチザン(セルビア)が対戦した。浅野がフル出場を果たした一方、菅原はベンチスタートとなり、60分から途中出場を果たした。

  AZ(NED) 2−2 パルチザン(SRB)  NED:オランダ SRB:セルビア 

  ・0-1 16分 パルチザン(浅野拓磨) ・0-2 27分 パルチザン ・2-1 88分 AZ ・90∔2分 AZ

ATタイムにAZが追いつきドローに。AZの決勝トーナメント進出とパルチザンのGS敗退が決定した。

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 菅原由勢 スガワラ ユキナリ 19歳 179僉69圈。-19日本代表

  2018 名古屋グランパス J1開幕戦のG大阪戦に17歳7か月でスタメンフル出場
  2019 AZアルクマール(loan)

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鎌田大地がアーセナル相手に圧巻の2ゴール! 

           フランクフルト、敵地で逆転勝利 


  アーセナル(ENG) 1−2 フランクフルト(GER) 1-0 45+1分 アーセナル   
                                1-1 55分  フランクフルト 鎌田大地
                                1-2 64分  フランクフルト 鎌田大地 

引き分け以上で決勝トーナメント進出が決まるアーセナルは、前半終了間際に先制。

後半開始から2人を投入して巻き上げを図ったフランクフルトは、55分に鎌田のEL初ゴールで同点に追いつく。鎌田は右サイドからのパスを正面で受け取ると、ファーストタッチでゴール方向に反転。コースを塞ぎに行った相手DFをフェイントでいなし、左足一閃。強烈なシュートをゴール左下隅へと突き刺した。

鎌田にとって、これが欧州カップ戦初ゴール。

さらに後半19分にも魅せた。右コーナーキックのこぼれ球をペナルティアーク付近で拾うと、今度は対面のDFのプレッシャーに惑わされず右足を一閃。グラウンダーのシュートをまたもゴール左隅に叩き込み、たった一人で逆転劇を演出した。

イギリスメディアも鎌田のゴールに称賛を送った。メイン写真に喜びを示す鎌田を載せた『BBC』は「鎌田大地の輝かしいダブル」と表現。『スカイ』は鎌田をマンオブザマッチに選出し、選手採点では両チーム最高点の『8』をつけた。

11戦に出場(先発8)したがまだ無得点のリーグ戦での活躍期待(カップ戦では1得点)

1. アーセナル(イングランド)(10)+7
2. フランクフルト(ドイツ)(9)-1
3. スタンダール・リエージュ(ベルギー)(7)-2
4. ビトーリア・ギマランエス(ポルトガル)(2)-4

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その他 EL出場 日本人選手

日本代表MF堂安律所属のPSV(オランダ)はS・リスボンに0-4で敗れ、グループリーグ敗退が決定。堂安はベンチ外だった。

日本代表MF中島翔哉所属のポルト(ポルトガル)はヤングボーイズ(スイス)を2-1で倒し、G組2位に浮上。中島はウィルスに感染でベンチ外。

FW西村拓真所属のCSKAモスクワ(ロシア)はルドゴレツ(ブルガリア)と1-1で引き分け、グループリーグ最下位が決定。西村はベンチ入りしたものの、出番は訪れなかった。
Date: 2019/11/29(金)


CL

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南野拓実がCL2点目!…ザルツブルクがヘンクに快勝、伊東純也&奥川雅也も出場 

チャンピオンズリーグ(CL)・グループステージ第5節が27日に行われ、日本代表FW伊東純也が所属するヘンクと、同代表FW南野拓実とMF奥川雅也が所属するザルツブルクが対戦した。伊東は右ウイングで、南野はトップ下でそれぞれ先発出場し、日本人対決が実現。奥川はベンチスタート。

 ヘンク 1-4 ザルツブルグ 1-0 43分 ザルツブルグ
                  2-0 45分 ザルツブルグ 南野拓実
                  3-0 69分 ザルツブルグ
                  3-1 85分 ヘンク
                  4-1 87分 ザルツブルグ
南野の得点

  試合は43分にザルツブルクがFキックからのこぼれ球から先制。直後の45分、エノック・ムウェプがエリア右へパスを送ると、フリーの南野が右足を振り抜き、ゴール左隅にシュートを沈めて追加点を挙げた。南野はCLで2点目、今シーズン公式戦では8点目となった。

試合はザルツブルクが敵地で4-1の快勝。突破に望みをつないだ。敗れたヘンクはグループE4位が決定し、EL出場も逃した。なお、伊東は79分までプレー。南野は89分までプレーして1ゴールを記録し、奥川は80分から途中出場した。

最終節は12月10日に行われ、ヘンクはアウェイでナポリと、ザルツブルクはホームでリバプールと対戦する。( 1 Leg リバプール 4-3 ザルツブルク)

ザルツブルクは次戦勝利で決勝トーナメント(ベスト16)に進出。

 グループE 1位:リバプール   (10)-3 3勝1分1敗
         2位:ナポリ      ( 9)+3 2勝3分
         3位:ザルツブルク ( 7)+5 2勝1分1敗
         4位:ゲンク     ( 1)-11  1分4敗

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グループAの長友佑都・ガラタサライは2分3敗ではUCL敗退 

 
決勝トーナメント進出決定チーム

 グループA パリSG(FRA)      R・マドリー(ESP)
 グループB バイエルン(GER)     トッテナム(ENG)
 グループC マンチェスター・C(ENG) 
 グループD ユベントス(ITA)     -----------------
 グループE -----------------    -----------------
 グループF バルセロナ(ESP)  
 グループG ライプツィヒ(GER)
 グループH -----------------     -----------------
 
 
Date: 2019/11/28(木)


海外サッカー

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ドイツ2部 遠藤航 先発デビュー  シュットガルト 3-0 カールスルーエ

  ► シュットガルトは勝点26で3位。首位ハンブルガーとの勝点差「3」

日本代表MFの遠藤航が24日についにブンデスリーガ2部シュトゥットガルトで、公式戦初の先発出場を果たしている。カールスルーエとのダービーマッチで先発デビューを迎え、圧倒的な対人戦の強さを披露した。

  今夏の移籍市場、8月中旬とすでに2部での開幕を迎えていたタイミングで、買い取りオプション付きのレンタルでベルギーのシント=トロイデンからシュトゥットガルトに加入。

  加入後は僅か5分間しか出場していなかったが、大事なダービーに先発起用。背番号「3」はボランチの位置で好パフォーマンスを披露し、地元メディア『シュトゥットガルター・ナハリヒテン』では最高タイの「2」を付けられ、「シュトゥットガルトイレブンのなかではベストプレーヤーだった」とも記されると、『キッカー』でも「2.5」とチームトップタイの評価を得ている。(※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

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【ラ・リーガ2部】岡崎慎司が2点目をお膳立てしたウエスカが3位に浮上!

 ウエスカ 2−0 ポンフェラディーナ

 岡崎慎司の所属する4位のウエスカは、ホームで9位のポンフェラディーナと対戦。12戦連続でスタメンを飾った岡崎は、いつも通り4-3-3のCFでプレーした。

 24分に先制したウエスカは、その後はなかなかチャンスを作り出せなかったものの、69分に追加点を奪う。起点となったのは岡崎だ。

 バイタルエリアでボールをキープしてエウヘニ・バルデラマに落とすと、このスペイン人MFがスルーパス。走り込んできたセルヒオ・ゴメスが落ち着いてネットを揺らした。

 このリードを守りきって2−0で勝利したウエスカは、3位に浮上。フル出場の岡崎はいい形でシュートに持ち込む場面こそ少なかったものの、身体を張ったプレーで白星奪取に貢献した。
 
 ラージョ・バジェカーノ 0−1 サラゴサ   ► サラゴサ・香川コンディション不良でベンチ外

 ラシン・サンタンデール 3−0 エストレマドゥーラ

   ► エストレマドゥーラのGK山口瑠伊は、ベンチ入り、出番なし
 デポルティボ  0−0 アルコルコン ► デポルティボ・柴崎岳 ベンチ入り出番なし
Date: 2019/11/27(水)


Beach Soccer

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FIFA Beach Soccer World Cupパラグアイ 2019

     グループA 日本 首位で決勝ランド進出


  日本 5( 2-1 2-0 1-2)3 日本
  

  1位:日本 9+3  2位: スイス 5+3  3位: パラグアイ 3+2 4位: アメリカ 0-7

   開催国 パラグアイグループリーグ敗退  は決勝ラウンドシ進出チーム

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 グループB 1位:イタリア   2位:ウルグアイ  3位:タヒチ     4位:メキシコ

 グループC  1位:セネガル  2位:ロシア    3位:ベラルーシ  4位:UAE 

 グループD 1位:ブラジル   2位:ポルトガル  3位:オマーン    4位:ナイジェリア

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決勝ランド 準々決勝 11/29(金) 04:〜9:00 KO (日本時間) 📺 Jスポーツ2 

   04:15 ブラジル - ロシア        05:50 セネガル - ポルトガル

   07:25 イタリア - スイス        09:00 日  本 - ウルグアイ 
Date: 2019/11/27(水)


海外サッカー

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ハノーファー原口元気、移籍後43試合目で初ゴール…クラブでは1年10カ月ぶりの得点

 ハノーファー 1-2 ダルムシュタット ハノーファーは勝点14で14位

25日に行われたブンデスリーガ2部第14節のダルムシュタットで今シーズン初ゴールを決めた。

 先発出場した原口は1点ビハインドの14分、FWヘンドリク・ヴァイダントのヘディングシュートが相手GKにセーブされると、こぼれ球を右足ダイレクトで叩き込んで同点ゴールを挙げた。

 クラブでの得点は、ヘルタ・ベルリンからのレンタル移籍でデュッセルドルフに所属していた2018年1月27日に2部第20節のカイザースラウテルン戦で決めて以来、約1年10カ月ぶりとなった。
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復帰戦でCBを務めた冨安健洋に高評価…伊紙「誤ることなくゴールに蓋をした」

  ボローニャ 2-2 パルマ ボローニャは勝点13で15位

10月の日本代表戦で左太ももを負傷していた冨安は先発に名を連ね、約1カ月ぶりの復帰を果たした。ボローニャではこれまで右サイドバックを務めていたが、この日はセンターバックで出場。84分に足をつった影響からピッチを退いた。

  『ガゼッタ』は冨安に「6.5」をつけ、寸評では「日本代表と同じようにセンターバックでプレー。試合を誤ることなく、確実にゴールに蓋をした」と安定感のあるパフォーマンスを評価した。なお、ボローニャの最高点はジェマイリの「7」、この試合の最高点はパルマのデヤン・クルゼフスキで「7.5」となっている。
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 大迫 今季通算4ゴール目

 現地時間23日、ブレーメンはブンデスリーガ第12節でシャルケと対戦し1-2で敗れた。この試合でフル出場を果たした大迫は2点ビハインドの79分、味方選手のシュートこぼれ球を押し込みゴールを決めた。ちなみに、大迫にとっては9月1日の対アウクスブルク戦以来の今季リーグ戦4得点目となった。

 なお24日の独メディア『ダイヒシュトゥーベ』は各選手の採点と寸評を掲載し大迫に対しチーム最高タイではあるが、及第点となる「3,5」を付けた。(ドイツは1が最高、6が最低評価)
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Date: 2019/11/26(火)


海外サッカー

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本田圭佑が新天地デビュー!半年ぶり公式戦出場で決定機も…フィテッセは4連敗

 年齢と同じ33番をつけ、VVV時代以来、約10年ぶりとなるオランダでの“再デビュー”を飾った。

 前所属のメルボルン・ヴィクトリーでのラストゲームとなった今年5月22日のACLサンフレッチェ広島戦以来、186日ぶりの実戦となったこの試合で、元日本代表MFは4−2−3−1のトップ下でプレー。とりわけゲーム序盤は精力的に動き、攻守にブランクを感じさせないプレーを見せた。

なかなかいい形を作れず、本田は低い位置まで下りてビルドアップに絡もうとするなど工夫をみせたが、前半はこのまま終了する。

  後半に入ると、1点ビハインドのフィテッセが猛攻を仕掛ける。51分にCKからマタビジュがヘッドで、55分にはこぼれ様に反応した本田が左足で決定的なシュートを放つも、GKの好セーブに防がれる。

  71分にも左サイドからのクロスを本田がヘッドで狙ったが、DFにブロックされゴールをこじ開けられない。

 その33番が81分に交代した直後に追加点を奪われたフィテッセは、0‐2で敗れて4連敗。本田のデビュー戦を白星で飾ることはできなかった。

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「素晴らしいアジアのコンビネーション!」ザルツブルク南野拓実&奥川雅也のアベック弾を地元紙称賛!

オーストリア・ブンデスリーガの第15節が行なわれ、ここまで無敗で首位を快走するレッドブル・ザルツブルクは、ホームでのザンクト・ペルテンに2-2で引き分けた。

日本代表の南野拓実だ。13分にこぼれ球を押し込み先制点を挙げると、33分には韓国代表FWファン・ヒチャンからパスを受け、奥川雅也のゴールをアシストした。

 現地紙『DiePresse』のデジタル版は、「素晴らしいアジア人選手によるコンビネーション。南野はこの試合に欠場したアーリング・ハーランドの代わりに攻撃を組み立てる役割を担い、スコアラーとして機能した。奥川はこれで今季5ゴール目を奪取した。もうひとりのアジア人、ファン・ヒチャンのプレーも素晴らしかった」と称えている。

  南野ゴール=勝利は30試合でストップ、負けない記録は継続。

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堂安律、フル出場で2点目をアシスト!PSVは5試合ぶりの勝利

PSVに所属するU-22日本代表MF堂安律は右ウィングに入り、6試合連続の先発となった。堂安は積極的に攻撃に絡みフル出場。36分にチームの2点目をアシストした。
試合は後半早々にPSVは失点したが、試合は結局、このまま終了。PSVが2-1の勝利を収めた。

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バルサB安部裕葵、2戦連続ゴールで現地紙の注目度上昇 豪快ヘッドで「打ち破った」

スペイン3部グループ3第14節リェイダとのアウェーマッチに先発出場した安部は、前半終了間際に2試合連続ゴールをゲット。チームの1-1ドローに大きく貢献した。この活躍ぶりに、スペイン紙「ムンド・デポルティーボ」も大きく扱っている。

2試合ともゴールが勝利にこそつながらなかったものの、立て続けに結果を残した安部。親善試合ながらトップチームにも招集されるなどクラブ側の期待を感じさせた。
Date: 2019/11/25(月)


ビーチサッカーW 杯

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FIFA ビーチサッカー ワールドカップ パラグアイ 2019

     ラモス監督退席も残り0・5秒劇的V弾


  パラグアイ 5( 0-0 1-3 3-2 )4 日本

ラモス瑠偉監督率いる日本が開催国パラグアイを残り0・5秒の劇的弾で5−4で破り、白星発進した。

第3ピリオド序盤まで4−1と3点をリードしたが、連続失点して1点差に迫られ、相手ファウルに抗議したラモス監督が退席処分。その直後にFKを決められて同点に追いつかれた。

しかし、残り0・5秒から左CKを赤熊卓弥(ドルソーレ北九州)が頭で押し込む劇的ゴールで勝利を手にした。

日本は米国を8−6で破ったスイスと勝ち点3で並んだ。次戦は23日(日本時間24日午前5時50分)に米国と対戦する。

1次リーグA組の日本はスイス、米国、パラグアイと同組。各組2位までが8強で争う決勝トーナメントへ進出する。

日本は05年の4位が過去最高。13年大会、15年大会と8強に進出したが、前回17年大会は1次リーグで敗退した。W杯となって9大会のうちブラジルが優勝5回。
      
Date: 2019/11/22(金)


本田圭佑

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本田圭佑がフィテッセ入団会見

           …10年ぶりオランダ再デビューへ 


  現在33歳の本田は今夏にオーストラリアのメルボルン・ヴィクトリーを退団してから未所属が続いてたが、10月31日からCSKAモスクワ時代の恩師レオニド・スルツキ監督が率いるフィテッセの練習に参加。11月6日に今シーズン末までの契約を締結し、20日には労働許可証取得が完了。

  スルツキ監督は練習後、24日に行われるエールディヴィジ第14節のスパルタ・ロッテルダム戦で教え子を起用することを明言。

  本田は2008年冬にオランダに移籍して海外挑戦をスタート。

   2008 VVVフェンロ入団。チームは2008⑵部に降格

   2009 開幕から首位独走し1部復帰。
       リーグ戦36試合に出場し16ゴール13アシスト。
       2部リーグにおける年間最優秀選手賞(MVP)を受賞した

   2009-2010 前半戦18試合すべてにスタメン出場し、6ゴール7アシスト。

   2010年1月1日、移籍金900万ユーロ(約12億円)でロシア一部のCSKAモスクワへ移籍。

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  エールディヴィジ在籍選手  

   中山雄太[PECズヴォレ]   堂安律  [PSV]   板倉滉 [FCフローニンゲン]

   菅原由勢 [AZアルクマール] 中村敬斗 [FCトゥウェンテ ]

Date: 2019/11/22(金)


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