ポルトガル  2020/02/17(月)
ベルギー  2020/02/17(月)
欧州サッカー  2020/02/16(日)
スペイン  2020/02/16(日)
五輪アジア予選  2020/02/15(土)
奥川雅也  2020/02/15(土)
酒井宏樹  2020/02/14(金)
中島翔哉  2020/02/13(木)


ポルトガル
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プリメイラ・リーグ 

ポルティモネンセ 1-1 モレイレンセ 

 ポルティモネンセ ・権田修一 フル出場 ・安西幸輝 先発後半38分Out  

CSマルティモ(前田大善) 3-0 FCパソス・デ・フェレイラ  前田 先発後半26分Out

ヴィトリア・ギマランエス 1-2 FCポルト(中島翔哉)  中島 後半38分In
Date: 2020/02/17(月)


ベルギー
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ジュピラーリーグ第25節 

RCゲンク(伊東純也) 1-3 スタンダール・リエージュ 伊東は後半1分Out

前節、アントワープ戦で膝負傷し、指揮官が16日の欠場を示唆した伊藤だが先発出場。しかし前半のみの出場に終わった。この敗戦により首位スタンダール・リエージュとの勝点差は9に広がった。

クラブ・ブルージュ 2-1 ワースランド・ベフェレン(小林祐希)  小林、フル出場

シント・トラウデンVV 0-1 セルクル・ブルージュ ブルージュ:植田直道 後半1分In

 シント・トラウデン:鈴木フル出場 伊東後半23分In シュミット・ダニエル ベンチ外

 アントワープ(三好康児) 1-1 シャルルロワSC(森岡亮太) 三好、ベンチ外  盛岡、フル出場

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  順位表

1位:クラブ・ブルージュ 61(+4)‥ 3位:シュルルロウ 48(+22) 4位:アントワープ 47(+15)‥ 6位:FCゲンク‥12位:シント・トラウデン 32(-11)‥15位:ワースランド・ベフェレン 20(-31) 
16位(降格圏):セルクル・ブルージュ 17(-28)

Date: 2020/02/17(月)


欧州サッカー

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ブンデスリーガ 22節 

ドルトムント 4-0 フランクフルト 🏹 長谷部、鎌田 ベンチ入り/出場なし


ライプティッヒ 3-0 ブレーメン(大迫勇也) 🏹 大迫は1トップの起用、後半20分Out


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 順位:10位 フランクフルト 28(+2) 17位(降格圏) ブレーメン 17(-26)


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 エールディビッジ(オランダ)23節 

FCトウェンテ(中村敬斗) 2-0 AZ(菅原由勢) ✭ 中村、ベンチ入り ✭ 菅原由勢、前半 37’InIn

デンバーグ 0-3 PSV(堂安律) ✭ 堂安、80分In

堂安、82分にPA内に入り込んでシュート、GKにあたりバーをたたくがゴールならず。

 今季から加入した強豪PSVでレギュラーポジションを獲得し、10月から12月にかけてはリーグ戦10試合連続の先発に起用されていた堂安。だが年明け以降は公式戦4試合で2回の交代出場にとどまっている。先週末に行われたアヤックスの大一番ではベンチ入りしながらも出場機会を得られなかった。

 12月半ばの時点で首位アヤックスに10ポイント差をつけられていたPSVはマルク・ファン・ボメル前監督を解任し、下部組織の統括責任者を務めていたファベル氏が暫定監督に就任している。ファベル氏は堂安が在籍していたフローニンゲンの元監督でもあり、2017/18シーズンを共に戦っていた。

「彼のことはフローニンゲンの時から知っている。当時の彼は今より良かったと思う」とファベル暫定監督は堂安についてコメント。その一因として、「彼は過去数年間休みを取れなかった。それが影響しているかもしれない」と考えを述べた。

スパルタ・ロッテルダム 1-2 FCフローニンゲン(板倉滉)

 板倉、前半44分In。2019/1212・16節まで連続フル出場。17節以降、6試合で出場僅か3回で5分以内。今節(23節)は2-1の勝利に貢献。

PECズウォレ(中山雄太) 3-4 フェイエノールト 中山、フル出場。

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 セリエA  

 冨安はフル出場も…ボローニャは2人退場で3失点大敗、5戦ぶり黒星に


節h)3連勝と好調を維持するボローニャは4-2-3-1の布陣を敷き、冨安は定位置の右SBで起用された。

 サンプドリア(吉田麻也) 1-5 フィオレンティーナ 吉田、ベンチ入りも出場なし。

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 プレミアリーグ 26節

  南野拓実のベンチ外は「リバプールの層の厚さの証」。負傷ではないと英メディア 

この冬にリバプールの新戦力となった南野がベンチ入りメンバーから外れたことは現地でも驚きだった模様で、『エクスプレス』は「サプライズ」と伝えた。

、『ザ・アスレティック』の記者は自身のツイッターで「南野の不在はケガではない。クロップがいま起用できる才能の層の厚さを証明している」と投稿。FWサディオ・マネやMFジェームズ・ミルナーといった負傷者が戻ってきた影響だと記している。

  アーセナル 4-0 ニューカッスル・ユナイテッド(武藤嘉記)  武藤、怪我・まだベンチ外
Date: 2020/02/16(日)


スペイン

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 リーガ・エスパニュール 

 マジョルカ 1-0 アラベス  ⚽ 1-0 63’マジョルカ

  途中出場から攻撃を活性化した久保建英、絶妙アシストがVARで幻に…マジョルカは4試合ぶり
  白星で降格圏脱出。

  前半を0-0でおり返したマジョルカは52分から久保を投入。54分に左サイドを切り裂いた久保が
  ラストパスを供給し、ダニ・ロドリゲスのシュートがネットを揺らした。しかし、これはVARによって
  ゴールが取り消された。

  スペイン紙『マルカ』は、ゴールを決めたクチョと並び、途中出場ながら久保に星2つの評価を与え
  ている。また、スペイン紙『アス』は寸評で「久保の登場によって試合に電気が流れマジョルカを改
  善させた」とコメントしている。

 エイバル(乾) vs レアル・ソシエダ

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 順位 16位:エイバル 24(-10) 17位:マジョルカ 21(-16) 降格は18位 19位 20位の3チーム。

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 ウエスカ 3-2 アルメニア 岡崎慎司がダイビングヘッドで今季5点目!
                    …先制弾で上位対決勝利に貢献


  ✭1-0 22’岡崎 ✭2-0 26’ウエスカ ✭2-1 54’アルメニア 
  ✭3-1 61’ウエスカ ✭3-2 85’アルメニア

 デポルティボ連勝ストップも柴崎岳には上々評価「良い試合をした」「正確だった」

 地元紙『ラ・ボス・デ・ガリシア』では柴崎に10点満点で「7」の採点。「中盤を駆け抜けて相手エリアまでボールを運ぶ素晴らしいプレーがあった。デポルティボの中盤を支えるのに奮闘していた。良い試合をした」と評した。

 2/11 サラゴサ香川真司がグレード1の大腿二頭筋損傷…離脱期間は2週間の見込み
 
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  セグンダ・ディビシオン第28節(2部)順位

  1位:カディス 52(+13) 2位:アルメニア 46(+16) 3位:ウェスカ 4位:レアル・サラゴサ 44(11)
  …14位:デポティーボ 34(-12)

   香川真司:レアル・サラゴサ  柴崎岳:デポティーボ
Date: 2020/02/16(日)


五輪アジア予選

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 東京五輪女子サッカーのプレーオフは

    オーストラリア vs ベトナム   韓国 vs 中国 


中国とオーストラリアは13日、オーストラリア・シドニーでおこなわれた2020東京オリンピック女子サッカー最終予選グループB・3次戦で、1-1の引分けを記録した。

 この結果、中国とオーストラリアは共に2勝1分け(勝ち点7)となり、得失点差でオーストラリアがグループ1位、中国が2位となった。

 これを前に、韓国はミャンマーを7-0、ベトナムを3-0で破りグループAを1位で通過。そのため、グループBの中国とプレーオフを戦うことになる。

 3月6日と11日、ホーム&アウェイでプレーオフ。勝利したチームが東京オリンピックに出場。
Date: 2020/02/15(土)


奥川雅也

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 奥川雅也、ホーム3戦連発。今季リーグ戦7点目 

【ザルツブルク 2-3 LASK オーストリア1部第19節】

2点ビハインドで迎えた前半の40分、奥川はユヌゾビッチのスルーパスを受けて抜け出すと、冷静にGKとの1対1を制した。

 後半は両チームが1点ずつを決めて、ザルツブルクは2-3で敗戦。LASKに首位の座を奪われている。

 それでも奥川は、これでホーム3試合連続でゴール。好調を持続。

 1位:LASK 45(+22)  2位:ザルツブルク 44(+47) 3位:ウィーン 32(+17)

 奥川は得点ランキング8位

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 柴崎が6試合連続フル出場
     …デポルティーボ、ドローでリーグ戦8連勝逃す 


 デビルティーボ 2-2 ジローナ

  1-0 デポルティーボ
  2-0 デポルティーボ
  2-1 ジローナ
  2-2 ジローナ(PK)

地元紙『ラ・ボス・デ・ガリシア』では柴崎に10点満点で「7」の採点。「中盤を駆け抜けて相手エリアまでボールを運ぶ素晴らしいプレーがあった。デポルティボの中盤を支えるのに奮闘していた。良い試合をした」と評した。

Date: 2020/02/15(土)


酒井宏樹
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 酒井宏樹 直近3試合で出場時間 僅か27分 

2016年に名門マルセイユへと加入し、4年目を迎えた酒井。すでに公式戦出場数は144試合に到達し、左右サイドバックやセンターバックをこなしながら、チームに欠かせない存在としてプレーしてきた。

 2019-2020シーズンも24試合中、19試合先発14試合フル出場と安定した戦いを進めてきたが、1月に入ってからの4試合では「--フル出場--先発・後半22分Out--ベンチ入り出場機会無し--後半41分In--」と名門加入後初めて苦しい時期を向かえている。

 そんな日本代表DFについて、『La Provence』が特集。「サカイと(ケヴィン)ストロートマン:幽霊」と題し、「難しいシーズンを過ごす」と現状を紹介している。

 「彼らは本物のプロフェッショナルで、パートナーに感銘を与え、模範的な態度を見せている。しかし年始以降、彼らは同じタイミングで輝きを失った。同時に先発の座も。この日本人はそこまで不安定さはなかったものの、ストロートマンに続いた。」と。

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 マルセイユは12日のクープ・ドゥ・フランス準々決勝でリヨンに0−1と敗れたため、残りはリーグ戦のみに。現在2位と好調を維持しているが、酒井はレギュラーの座を取り戻し、批判の声を黙らせて願う。
Date: 2020/02/14(金)


中島翔哉

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  中島翔哉フル出場、ポルトが決勝へ ポルトガル杯 

サッカーのポルトガル・カップ「タッサ・ダ・リーガ」は12日、準決勝第2戦が行われ、中島翔哉のポルトはホームでアカデミコ・デ・ビゼウに3−0で快勝し、2戦合計4−1で決勝に進んだ。中島はフル出場した。決勝は5月24日の予定で、ベンフィカと対戦する。(共同)

ポルト所属の中島翔哉は、4-3-3のトップ下で先発出場。19分のPK獲得に繋がった起点のパスを出したほか、64分に生まれたゼ・ルイスの2点目は、中島の不意を突いたサイドチェンジから生まれた。そのほかにも度々好機を演出するなど、存在感を示している。

 現地メディア『GoalPoint』は、試合の「注目すべきプレイヤー」のひとりに中島を選出。10点満点中「6.9」と評価し、「アタッキングゾーンすべてに顔を出して、美しいゲームを演出。4本のシュートを放ち、1本は枠に直撃した。また、4本のパスでふたつの決定機を創出し、6回のうち4回のドリブルを成功させた」と評した。

 「ウォームアップ中はボールタッチに苦しみ、足をひきずっていた。だが彼は回復し、ヴィセウ戦で勝利を収めたポルトにおいて、最高のひとりとなった。サッカーが大好きなナカジマは、彼はいつもの笑顔とその唇で、最も好きなことを表現していた。

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 武藤嘉紀がチーム練習に復帰…クラブ公式「キレある動きでアピール」 

武藤は1月4日に行われたFAカップ3回戦のロッチデール(3部)戦で先発出場したが、52分に負傷交代を強いられ、股関節のケガと診断されていた。約1カ月も離脱が続いていたが、ウィンターブレイク明けの12日に再始動したチームの練習に参加したという。

 
Date: 2020/02/13(木)


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