ドリブルデザイナー  2020/01/21(火)
欧州サッカー  2020/01/19(日)
AFC U-23 準々決勝  2020/01/19(日)
週末 欧州サッカー  2020/01/17(金)
五輪サッカー  2020/01/17(金)
AFC U-23選手権  2020/01/17(金)
採点/アジアの笛  2020/01/16(木)
AFC U-23選手権  2020/01/12(日)


ドリブルデザイナー

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 ドリブル1本で人生を切り開いた男の『逆転人生』

今回の主人公は岡部将和さん。サッカー少年だった岡部さんの夢は世界一のプロ選手になることだったが、中学でプロチームのジュニアユースに入団するもコーチともめて退部。

その後も、得意のドリブルを武器にプロ選手になるための努力をし続けたが、ケガやアクシデントで結局は夢破れてしまう。

しかし、人生のドン族に落ちた岡部さんを救ってくれたのも゛ドリブル ”だった。フットサルコーチのアルバイトをする岡部さんは、親の顔色をうかがいドリブルに消極的な子供たちにショックを受けた。「得意のドリブルの技術をお会い得て自信を持たせてあげたい!」。

そう考えた岡部さんは、今まで ゛感覚 ”だけでやっていたドリブルを子供でも分かるよう、゛理論家”しようと考える。自分やプロのドリブル動画を見て研究をし続け、ついに "絶対ぬけるドリブル理論”を完成させる。

そして「たくさんの人にドリブル理論を伝えたい!」願うものの、思うように広まらず途方に暮れる岡部さん。

しかし、ひょんなことから逆転劇が幕を開ける。

指導していた子供とのドリブル対決を動画で撮りたいというが続出。それならと、自ら解説付きのドリブル動画をSNSにアップすると爆発的に広まる始まる。

動画を見た日本全国の人々からドリブルを教えた欲しいいう香華殺到したのだ。

さらに海外にも動画がシェアされ、ついに日本代表経験のある選手から指導を依頼されるまでに。

「ドリブル理論を広めたい"岡部さんの新たな夢は大きく広がり始めている。

岡部 将和(おかべ まさかず、1983年8月1日 - )は、神奈川県横浜市出身の元フットサル選手。

職業はドリブルデザイナー。 神奈川県横浜市生まれ。兄の影響で5歳からサッカーをはじめ、幼少期からプロサッカー選手を目指す。小学1年生よりあざみ野FCに所属し、15期生として第20回全日本少年サッカー大会神奈川県大会初優勝に貢献。神奈川県選抜にも選ばれた。

中学校入学と同時に横浜マリノスジュニアユースに所属。入団当初から上の学年に交じってプレーしていたが、身体も小さく足も遅かったため、主に藤本淳吾や栗原勇蔵らにパスを供給する役割を担っていた。フィジカル重視のチーム方針もあって出場機会は減り、最終的にはチームを離れることとなった。

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 入試休みを利用して・・・変身・・・そして・・・皆を \(◎o◎)/! させましょう。

 
 岡部オフィシャルサイト 『 http://dribbledesigner.com/

 
 YouTube  『 https://www.youtube.com/watch?v=8ir957JXb9M』 参考になると思います。

  読んだことありませんが・・・。

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Date: 2020/01/21(火)


欧州サッカー

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エイバルがアトレティコに2発完勝! 乾貴士はフル出場 

 第20節 エイバル 2-0 アトレティコ・マドリード 

   G:1 ・1-0 11分(エイバル) ・2-0 90分 ► 乾は先発フル出場

  エイバルはリーグ2試合ぶりの勝利を飾り、アトレティコ・マドリードは第15節バルセロナ戦以来となるリーグ5試合ぶり敗戦となった。結果 暫定順位 A・マドリッドは勝点35で3位、エイバルは勝点22の15位

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サッカー、柴崎が決勝点アシスト 

サッカーのスペイン2部リーグで19日、デポルティボの柴崎岳は1―0で勝ったホームでのカディス戦にフル出場し、0―0の後半20分に決勝点をアシストした。

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 ウエスカの岡崎慎司はアウェーのオビエド戦で1点リードの後半27分から出場。チームは終了間際に追い付かれ、1―1で引き分けた。(共同)

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サッカー、伊東が今季3点目 ベルギー1部リーグ

サッカーのベルギー1部リーグで19日、ゲンクの伊東純也はアウェーのワーレゲム戦にフル出場し、1―0の後半10分に今季3点目となるゴールを挙げた。チームは3―0で勝った。(共同) 

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南野、プレミア初出場ならず ベンチ入りも出番なく 

サッカーのイングランド・プレミアリーグで19日、リバプールの南野拓実はホームのマンチェスター・ユナイテッド戦でベンチ入りしたが、2戦連続で出番がなくリーグ戦デビューは持ち越しとなった。首位を独走するチームは2―0で勝って13連勝とした。(共同)
Date: 2020/01/19(日)


AFC U-23 準々決勝

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 AFC U-23選手権2020 決勝トーナメント   

U23タイ、VAR判定に泣く…東京五輪出場はならず

  サウジアラビア 1-0 タイ

   前日本代表監督の西野朗氏が率いる開催国のタイ代表がサウジアラビア代表と対戦。

サウジアラビアは78分にPKを獲得、これを蹴ったハムダンのPKはバーに当たり無情にもIn GOAL、0―1で敗戦。52年ぶりの五輪切符獲得には手が届かなかった。

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  オーストラリア 1-0 (延長)  シリア  G:101’オーストラリア

   縦パスに抜け出したアル・ハッサン・トゥーレが冷静にゴールを決めてオーストラリアに先制点

   リードを守り切ったU-23オーストラリアが1-0の勝利をおさめ準決勝進出を果たした。

   オーストラリアは3日後の試合、シリアは2日後の試合の差が如実に表れた試合。
   劣勢ながら日本を沈めたカウンターで、決定的なチャンスはシリアに。
   
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 韓国 vs ヨルダン  

 アラブ首長国連邦 vs ウズベキスタン

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 ※上位三か国が東京オリンピックの出場圏 
Date: 2020/01/19(日)


週末 欧州サッカー
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 中島翔哉、2試合連続で欠場へ。故障者リスト入りから1週間…打撲で練習に復帰できず   

昨年末から公式戦5試合連続で先発起用され、トップ下で躍動感溢れるプレーを披露していた中島。ポルトは来週22日にタッサ・ダ・リーガ(ポルトガルリーグカップ)の準決勝でヴィトーリア・ギマランイスと対戦予定で、その試合に勝利すれば25日にブラガ対スポルティングCPの勝者と対戦する決勝が控えている。ビッグマッチが続くだけに、1日も早く戦列に戻ってくること望む。

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 久保建英は先発濃厚とスペイン紙。バレンシアの韓国代表MFはベンチ入りと予想

今夏、レアル・マドリーからのレンタル移籍でマジョルカに加入した久保。昨年11月10日に行われたビジャレアル戦では1ゴール1アシストの活躍を見せて3-1の勝利に貢献。

  それ以降の試合においては、第17節のセルタ戦を除いてフル出場を続けている。ただ、現地時間11日に行われたスペイン国王杯(コパ・デル・レイ)2回戦のサモラCF戦では欠場し、久保を欠いたマジョルカは苦しみながらも1-0の勝利をおさめた。

マジョルカは第13節のビジャレアル戦で勝利したのを最後に、それ以降はリーグ戦で1分5敗の成績で18位に沈んでいる。

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 安部裕葵、19/20前半戦の評価は? 1トップ起用がハマりトップチームに近づく

バルサBでは15試合出場4ゴールという成績を残し、2019年最後の試合まで先発出場を続けた。これはチーム内でも5本の指に入るほどの数字で、得点はMFモンチュに次ぐ2番目の多さだった。

  安部の評価の高さを語る上で、ポジション争いをしているライバルの存在も見逃せない。シーズン開幕から1トップに入っていたのは、年代別のスペイン代表常連でエースを張り続けてきたFWアベル・ルイスだった。

  近い将来のトップチーム昇格が期待されるバルサ生え抜きのストライカーを抑えて、安部が1トップとして起用されていたことからは、12番の日本代表MFが戦術的に非常に重要な役割を担っていたことがうかがえる。

  ウルグアイ代表FWルイス・スアレスの長期離脱も決まり、前線の駒不足が囁かれる中で外部からの補強が上手くいくかも不透明。状況しだいでは着実に成長を続ける安部にも、トップチームの公式戦に出場するチャンスが訪れるのではないだろうか。

Date: 2020/01/17(金)


五輪サッカー

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 東京五輪サッカー 男子   

 ► 出場国 16チーム  ► 登録 18名 + 4名の予備登録 (事前登録50名)

 ► 1997年1月1日以降に生まれた選手(本大会の年に23歳以下) + オーバーエイジ 3名

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 開催国    日本(28位)   7大会連続 11回目

 アジア (3)

 欧 州 (4) スペイン ( 8位)  2大会ぶり 11回目
         ドイツ  (15位)   2大会ぶり 10回目
         ルーマニア(37位) 14大会ぶり 10回目
         フランス ( 2位)   6大会ぶり 13回目

 南 米 (2)

 アフリカ(3) エジプト (51位)    2大会ぶり 12回目
         コートジボワール(61位) 3大会ぶり2回目
         南アフリカ(71位)     2大会連続 3回目

 北中米カリブ海(2)

 オセアニア(1)ニュージーランド(122位) 2大会ぶり13回目

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  東京五輪サッカー 女子   

 ► 出場国 12チーム  ► 登録 18名 + 4名の予備登録 (事前登録50名) ► 年齢制限なし

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 開催国    日本(10位)   2大会ぶり 5回目

 アジア (2)


 欧 州 (3) イギリス ( 6位)  2大会ぶり 2回目
         オランダ (3位)   初出場
         スウェーデン(5位)  7大会ぶり 7回目

 南 米 (1.5) ブラジル (9位)  7大会連続 7回目
         ※チリ  アフリカとのプレーオフ

 アフリカ(1.5) 
 
         ※南米とのプレーオフ 北中米カリブ海(2)

 オセアニア(1) ニュージーランド(19位) 4大会連続4回目 
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 2016リオデジャネイロ オリンピック

  男子 優勝 ブラジル  準優勝 ドイツ  3位 ナイジェリア ホンジェラス

   ※ 日本 1勝1分1敗でグループリーグ敗退

     ・ 4-5 vs ホンジェラス ・1-1 vs コロンビア ・ 1-0 スウェーデン

     G:興梠慎三  南野拓実  浅野拓磨(2)  中島翔哉  矢島愼也 

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  女子 優勝 ドイツ  準優勝 スウェーデン  3位 カナダ ブラジル

    ※ 日本はアジア予選敗退 アジアはオーストラリアと中国
    ※ アメリカはベスト8でスウェーデンに敗退
Date: 2020/01/17(金)


AFC U-23選手権

                       韓国 唯一の勝点9
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  AFC U-23選手権2020   

  同勝ち点のときは当事者の勝敗結果-- 勝利 → 得失点差 → 得点・・・

  グループ上位国が決勝トーナメント進出

グループA------------------------------------------------- 

チーム名 試合 勝  分 負  得点 失点  差  勝点   

 AUS   3   1  2  0   4   3   + 1   5  🌷 オーストラリア
 TAI    3   1  1  1   7   3   + 4   4  🌷 タイ
 IQR   32   0  3  0   4   4   + 0   3   イラク
 KSA   2   0  2  1   3   8   − 5    2   バレーン

グループB-------------------------------------------------

 KSA    3   2  1  0   3   1   + 2   7  🌷 サウジアラビア
 SYA    3   1   1  1   4   4   + 0   4  🌷 シリア
 QAT    3   0  3  0   3   3   + 0   3   カタール
 JPN    3   0  1  2   3   5   − 2   1   日本

グループC-------------------------------------------------

 KOR    3   3  0  0   5   2   + 3    9  🌷 韓国
 UZB    3   1  1  1   4   3   + 1    4  🌷 ウズベキスタン
 IRN     3   1  1  1   3   3   + 0    4   イラン
 CHN    3   0  0  3   0   4   − 4   0   中国

グループD-------------------------------------------------

 UAE    3   1  2  0   3   1   + 2    5  🌷 アラブ首長国連邦
 JOR    3   1  2  0   3   2   + 1   5  🌷 ヨルダン
 VIE     3   0  3  0   1   1   + 0   3   ベトナム
 PRK    3   0  1  2   2   5   − 3   1   朝鮮民主主義共和国

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 AFC U-23選手権2020 決勝トーナメント   

 1/18 オーストラリア vs シリア    韓国 vs ヨルダン

 1/19 サウジアラビア vs タイ     アラブ首長国連邦 vs ウズベキスタン 

 ※上位三か国が東京オリンピックの出場圏 
Date: 2020/01/17(金)


採点/アジアの笛

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  AFC U-23選手権2020   

大迫敬介 6 PKでの失点は仕方なし。その他の場面では安定感あるプレーが出ていた

橋岡大樹 6 ボールホルダーに対し激しくアプローチ。後半はサイドバックでプレーしたが安定感があった

立田悠悟 6 最終ラインを統率し、最少失点に抑える。チャレンジ&カバーの判断も冷静に行えていた

町田浩樹 6 空中戦などで相手を上回る。自身が担当するエリアでは、相手にあまり仕事を与えなかった

相馬勇紀 6 この日も高質なクロスでチャンスを演出。運動量も豊富であった。後半は守備面で大きく奮闘

杉岡大暉 6 後半はサイドバックでプレー。素早いプレスで相手にチャンスを作らせず、1対1での対応が光った

田中駿汰 6.5 味方の動きを見逃さず質の高いパスを送る。最終ラインへのカバーリングも的確で、ピンチを救った場面も

田中碧 5.5 中盤で何度かボールを引き出すもパスが味方に合わない。焦りからか少し雑なプレーもあった。しかし、退場は不運

食野亮太郎 5.5 なかなかゴール前に侵入できず。相手の素早いプレスにドリブルの鋭さも消えた

旗手怜央 5 決定機を逸するなど相手にとって怖い存在になれず。対人戦でもことごとく負けていた

小川航基 6.5 一人少なくなった中でとくに後半は守備に追われる時間が増えたが、ワンチャンスをしっかりモノにした

齊藤未月 6 PK献上シーンは仕方ない。それ以外のシーンでは効果的なプレスが光っていた

田川亨介 松本泰志 出場時間短く採点不可

森保一 5.5 主審の不可解な判定により不運なドロー。ただ、3戦未勝利で大会を終えたのは事実だ

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  笛 

この試合を大きく左右したのはVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)の存在である。1年前のアジアカップでは準々決勝以降の7試合で使用されたが、今大会ではアジアサッカー連盟(AFC)主管の公式大会としては初めて全試合で導入されている。

初戦のサウジアラビア戦からVARの介入が大きな影響を与えた。1-1で迎えた試合終盤に自陣でのバックパスを拾われると、DF岡崎慎が並走する相手選手を倒してしまう。PKの判定が下され、OFR(オンフィールドレビュー/主審による映像確認)が行われたが、PKの判定は覆らなかった。

 2戦目のシリア戦では、CKの処理のためにDF町田浩樹が出した足が、相手選手の顔に当たってしまった。一度はゴールキックの判定を下した主審だったが、OFRを行った結果、PKの判定が下された。

 この試合では、前半終了間際の競り合いでMF田中碧と相手選手が接触。初めはノーファウルの判定だったが、VARの助言によってOFRが行われる。すると、判定が覆って田中碧にはレッドカードが与えられた。

“疑惑の判定”は後半に起きた。日本代表が先制した直後、MF齊藤未月が出した足が相手選手に当たり、カタールにPKが与えられた。しかし、これも微妙なシーンで、VARと主審はコミュニケーションをとっていたが、OFRは行われず。そのままPKが行われて日本代表は同点とされた。

 映像を見る限りでは、齊藤が一瞬先にボールに触れて、その直後に相手選手が蹴っているように見える。角度によっては接触の有無がわかりづらく、たしかに判断に迷うシーンと言えるだろう。しかし、OFRが行われることはなかった。

 そもそもVARの哲学は判定の正しさではなく、「明白な間違いをなくすこと」にある。シリア戦のシーンでは主審は接触を見逃していたが、VARの助言によって判定の間違いは正された。もし齊藤が相手選手に蹴られていた場合、最初に主審が下した判定は「明白な間違い」となる。

 さらに、VARには最終決定を下す裁量が与えられていない。判定を下すのはあくまでも主審であり、VARはフィールド上にいる審判員をサポートするために存在している。にもかかわらず、主審によるOFRが実行されることはなかった。

 ここで指摘しているのはPKだったかどうか、蹴ったのか、蹴られたのかではない。「明白な間違い」がある可能性を含んだプレーに対して、OFRが行われなかったことである。その点は、この試合を裁いた審判団のミスだったのではないだろうか。

 VARはロシアワールドカップなどで1年半前から導入され、UEFAチャンピオンズリーグや、欧州の主要リーグでも続々と導入されている。しかし、競技規則を制定・改定するIFAB(国際サッカー評議会)が定めているはずだが、各協会によって運用方法が異なっているという声が多く上がっている。

 JFA(日本サッカー協会)も研修や育成年代の大会での試行、Jリーグでのオフラインテストを経て、JリーグのYBCルヴァンカップでは準々決勝以降の13試合とJ1参入プレーオフ決定戦に導入された。来季からはJ1全306試合を含む321試合での導入が決まっている。

 JFAが説明している通り、VARの導入によって誤審がなくなるわけでもなければ、最良の判定が下されるわけでもない。あくまでも「明白な間違い」をなくすためのシステムなのだが、客観的に見ればまだ多くの疑問が残されている。

 導入された終ふプレミアリーグでも多くの疑念が出ていると聞く。Jリーグも今年から導入されるサッカーの面白さを失わないことを祈る

 👣 DAZNの「Jリーグジャッジリプレイ」一度見てください。いい番組です


Date: 2020/01/16(木)


AFC U-23選手権

堂安律 ピンチはチャンス。オリンピックで見返してやろうぜ。
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  AFC U-23選手権2020    日本 予選で敗退 

   サウジアラビア シリア チームとしてのサバイバル

   日本は個人のサバイバル

   本気度が違ったといえる。最終戦に期待


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 今日の深夜の結果にイライラ  今日の山手の試合でスッキリ(ありがとう)

 静岡学院-青森山田の試合内容にに日本サッカー界の未来が

  ・・・満員の埼玉スタジアム 満員5万6025人 ・・・・

  
Date: 2020/01/12(日)


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