Jリーグ関連の記事を掲載します。

天才  2020/03/18(水)
小野伸二  2020/03/17(火)
反動蹴速迅砲  2020/03/17(火)
静学-ブラジル  2020/03/16(月)
今できる事  2020/03/15(日)
JFA.TV  2020/03/14(土)
JFA  2020/03/13(金)
なでしこジャパン  2020/03/12(木)


天才

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【ラモス瑠偉】「日本に天才がいるとしたら、僕は一人だけだと思う」

   =小野伸二= もし怪我してなかったら、化け物みたいな選手になっていたよ。

 彼以外のも、輝いてる時間は短かったけど、前園(真聖)もすごかった。森島(寛晃)もハンパじゃなかったね。人を生かす能力、イヤな所に顔を出す能力は最高だった。



 1998-2001 浦和レッズ          78試合出場 20ゴール
 2001-2015 フェイエノールト(オランダ)108試合出場 19ゴール
Date: 2020/03/18(水)


小野伸二

FC琉球           首里城    ……   小野伸二 ……**********************************************************************************  

小野伸二 沖縄をサッカーの地に  






小野伸二 1979年9月27日 40歳。

静岡県出身。北海道コンサドーレ札幌所属のMF。日本サッカー界屈指の「天才」プレーヤー。

 1995年U−17世界選手権
 1999年ワールドユース   シドニーユースで後方からの悪質なタックルで左膝靱帯断裂断裂、シーズンの半分以上をやすむ。
  …‥‥この怪我がなければと世界の小野になれたのでは…… 
 2001年 オランダのフェイエノールト移籍。怪我の後遺症に苦しみながら14場を与えられチームに大いに貢献。

 2004年アテネ五輪に出場
  W杯出場は3回(1998年、2002年、2006年)

 清水市商高→浦和レッズ→フェイエノールト(オランダ)→浦和→ボーフム(ドイツ)→清水エスパルス→ウエスタン・シドニー・ワンダラーズ(オーストラリア)→FC琉球

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黄金の世代 

日本のサッカーにおける黄金世代は、「79年組」とも呼ばれ、元々は1994年に開催されたU-16アジアユース選手権カタール大会の優勝した事からこう呼ばれるようになった。

  この大会の主な参加選手は小野伸二、稲本潤一、高原直泰、酒井友之、播戸竜二、辻本茂輝、手島和希、本山雅志らである。 

  準優勝したU-20ワールドユースに参加した中田浩二、遠藤保仁、加地亮、小笠原満男らも含んで呼ばれる。

   ※この大会、小野は累積警告で憲章には出場できず、0-4でスペインに優勝を奪われる。

 中でも小野、稲本、高原の三人はこの世代を代表する選手であり、海外でも成功を収めた数少ないプレーヤーでもある。
Date: 2020/03/17(火)


反動蹴速迅砲
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【キャプテン翼」必殺シュート「反動蹴速迅砲」  



小さい時から見ていた大好きなアニメ「キャプテン翼」の再現チャレンジしてみました!
めちゃめちゃ脚痛かった。笑
皆さんも怪我には気をつけてチャレンジしてみてね!

 
Date: 2020/03/17(火)


静学-ブラジル

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19歳MF神田 ブラジルでプロ契約!静学からカズ以来2人目「諦めずやってきてよかった」  スポニチ 3/15

静岡学園OBのMF神田凜星がこのほど、リオ・ブランコEC(ブラジル・サンパウロ州選手権2部)とプロ契約を結んだ。静岡学園からブラジルでのプロ契約は三浦知良(53=J1横浜FC)以来2人目。

 神田選手は

神田 凛星 (19歳 153僉47

  2019.3 静岡学園卒業 ブラジルのアトレチコ・ゴイアニエンセ(ブラジル・セリエB)と契約。9試合1ゴール2アシスト

  2020.3 リオ・ブランコECと契約。

   「ブラジルの現地の人に、日本人と言えば本田(圭佑選手=ボタフォゴ)じゃなくて、神田だと言ってもらえるように頑張ります」  

Date: 2020/03/16(月)


今できる事
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SportsAssistYou 〜いま、スポーツにできること〜  「#SportsAssistYou」

Date: 2020/03/15(日)


JFA.TV
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SportsAssistYou 〜いま、スポーツにできること〜


Date: 2020/03/14(土)


JFA
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JFA コンディショニング プログラム

サッカー協会(JFA)は本日13日(金)より、JFAフィジカルフィットネスプロジェクトによる育成年代(中高生)を対象とした体力づくりのためのトレーニングプログラムを4月5日(日)までの期間限定で無料公開します。

このプログラムでは、グラウンドでのトレーニングが十分に行えない状況やボールが扱えない環境でも、一人で取り組めるセルフコンディショニングメニューを多く紹介しています。コアエクササイズ、ムーブメントプレパレーションは、中学生、高校生向けに、実施の回数や秒数の目安の入った映像になっていますので、各自の練習状況に応じて取り組んでみてください!

プログラムについて

プログラムは、以下の4つのトレーニングで構成されています。

コアエクササイズ:全身のバランスを整え、体幹を鍛えるトレーニング。

ムーブメントプレパレーション:パフォーマンスの向上やけがの予防を目的に、練習や試合前に、身体をあたためながら、一つ一つの関節まわりの筋肉を柔らかくするためのトレーニング。

インディビジュアルトレーニング:選手一人一人の弱い部分を強化するためのトレーニング。目的に応じて必要なトレーニングを組み合わせて行います。

リジェネレーションストレッチ:練習や試合後に、筋肉を元の状態に回復させるためのトレーニング。

次の練習や試合に向けた第一歩でもあり、とても大事なトレーニングです。

https://www.jfa.jp/news/00024668/?utm_source=dlvr.it&utm_medium=twitter



Date: 2020/03/13(金)


なでしこジャパン

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【なでしこ】2020 Fifth SheBelieves Cup(シービリーブス杯)

 アメリカ 1-3 日本

試合序盤から苦しい展開。開始7分にFWミーガン・ラピノーに直接FKを決められ失点。さらに前半27分にはラピノーからのパスを受けたFWクリステン・プレスにループシュートを決められ、2点を追う展開になる。

 後半に入ってようやく13分、左サイドからMF中島依美がマイナスに折り返すと、と後半途中出場のFW岩渕真奈が右足でサイドネットに突き刺して1点を返す。

 後半30分、岩渕のスルーパスから右のスペースに抜け出したMF三浦成美がニアを狙う。しかしシュートは惜しくも逆ポストを叩き、ゴールネットを揺らすことは出来なかった。

 すると後半38分、左CKからMFリンジー・ホランに頭で決められる。
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試合後、高倉麻子監督は「3試合ともそうですけど、やられてはいけないミスが多かった。集中度が足りなかった」と課題を指摘。「勝負所を感じる力」が足りないことを修正点して挙げると、「シーズンが始まれば集中度は上がってくると思う」と間近に迫る東京オリンピックに向けた選手のコンディションの上昇を期待する。

 主将DF熊谷紗希は「狙いとしていた戦いは出来たが、早い時間帯に失点、ミスから仕留められたところが世界との差だなと感じた」と危機感を口に。「自分たちが失ったところからやられているので、ボールの回し方、持ち方を考えないといけない。次に向けて出直しというか、課題を修正できるようにしていきたい」と絞り出した。

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初戦のスペインに1-3、次のイングランドには0-1、最終戦のアメリカには1-3。

厳しい結果であったが、希望が感じられたのがアメリカ戦。

前半はゴール前のボールロストとGKのありえないキックミス。シュートは日本・アメリカとも3本づつでしたが、決めきったアメリカの決定力。

前半はボールを奪っても、日本らしいテンポの良いシュートパスで相手を崩せない展開。しかし、後半に入って岩淵真奈が投入されると日本らしさが随所に見えてくる。

6分のFKから跳ね返ったボールをDF土光がミドルシュート。惜しくもGKにはじかれたが、過去2戦には見られなかった積極性も。

岩淵の得点は自軍ゴール前、DF南萌華→MF杉田紀和→MF椛木結花→MF杉田→MF中島衣美とテンポよくパスが繋がり、中島の折り返しボールを岩渕真奈が1戦のダイレクトボレーに続く2点目を挙げる。このシュートは足元に入ったボールを右足のアウトサイドでシュート、技術の高さから生まれたゴール。

30分にはMF三浦茂美が、相手の背後で受けたボールをタッチラインまで持ち込んでシュート。逆サイドのポストに弾かれるが思い切りの良さが見られたプレー。
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この大会のアメリカはでスペインに1-0、イングランドに2-0と無失点。40戦負けなしで、先発11名のキャップ数は1,040試合と成熟度の高いチーム。 … 日本先発11名はキャップ数460試合

試合後には厳しい評価の論調が目立つが……

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試合後のコミュニケーションとして握手が常でしたが、この試合では腕と腕のクロスタッチに

          
Date: 2020/03/12(木)


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