J2 36節 J3 26節  2017/10/07(土)
ニュース拾い読み  2017/10/07(土)
ロシアW杯  2017/10/06(金)
アジア予選第4ラウンド(プレーオフ)  2017/10/06(金)
日本代表の背番号  2017/10/05(木)
ベルギーと日本  2017/10/04(水)
ルヴァンカップ  2017/10/04(水)
サッカー 今週の予定  2017/10/03(火)


J2 36節 J3 26節

  名古屋 佐藤        湘南 高橋 名古屋から移籍後初出場初ゴール  福岡 ウェリントン2G  東京V アラン
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 ■J2 第36節 /42節結果

  松本 1-0 熊本  徳島 4-1 群馬  千葉 3-1 岡山  東京V 3-1 山形 

  山口 1-3 名古屋 町田 1-1 長崎  湘南 3-0 水戸  横浜FC 1-3 福岡  

  金沢 4-1 愛媛  讃岐 0-3 京都  大分 2-0 岐阜

  ☆彡 湘南 次節にも1年でのJ1復帰か

  ☆彡 福岡 3連勝で2位キープ

  ☆彡 横浜 上位対決 逆転負けで8戦ぶり黒星 PO圏外に後退

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  1位 湘南(勝点77) 2位 福岡(67)…自動昇格 

  3位 長崎(64) 4位 名古屋(62) 5位 松本(61) 6位徳島(57)…PO戦

  7位 東京V(57) 8位横浜FC(57) 9位 大分(55)
…………………………………………………………………………………………………………………  

 ■J3 第26節 /34節結果

  C大23 3-2 G大23  秋田 1-2 F東23  YS横浜 2-1 北九州  長野 1-1 盛岡  

  藤枝 2-2 沼津  鳥取 1-2 鹿児島  相模原 4-2 琉球  福島 0-1 富山 
Date: 2017/10/07(土)


ニュース拾い読み

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♦♢♦ 日本 vs ニュージーランド戦 ♦♢♦

 ♦ ハリル監督

   「ボールをもう少し失わないようにゲームをコントロールしないといけない」「FKを得ることができて
   いない」などの課題を挙げ、「ワールドカップ(W杯)のレベルからはまだ程遠い」と、選手たちにさら
   なるレベルアップを求めた。

    また、W杯ロシア大会に向け、「今年はたくさんの選手を見て、それぞれに何ができるのかを見極
    めることにしたい。そして3月以降は、より選手やプレーの仕方が固定されていくと思う」と、今後
    の強化プランも明かした。

 ♦ ニュージーランド・ハドソン監督 

    「正直いうとがっかりしている」と切り出したが、「メンタル面で収穫もあった。感情が高ぶるゲーム
    だった」と、約1カ月後に控えている南米5位とのワールドカップ(W杯)予選・大陸間プレーオフに
    向けて手応えをつかんだ様子だった。

 ♦ ニュージーランドの実力 サッカージャーナリスト 河治良幸‏

   ニュージーランドがFIFAランキング113位なのは事実だけど、それは普段オセアニアでポイントを
   稼げず、コンフェデも善戦及ばず全敗だったから。実力は低く見ても60位前後でしょう。

  https://soccer.yahoo.co.jp/japan/(スポーツナビ)

  ♦♢♦ ロシアW杯出場国 ♦♢♦

 ♦ 10/5 まで ロシア ブラジル イラン 日本 韓国 サウジアラビア メキシコ

         ベルギー ドイツ イングランド

 ♦ 10/6    スペイン 

♦♢♦ U-17W杯 ♦♢♦

  サッカーのU−17(17歳以下)ワールドカップ(W杯)インド大会は6日、ニューデリーなどで開幕し、1次リーグA組で過去2度優勝のガーナはコロンビアに1−0で勝ち、開催国のインドは米国に0−3で敗れた。B組ではパラグアイが前回準優勝のマリを3−2で破った。ニュージーランドとトルコは1−1の引き分け。

 日本は8日の初戦でホンジュラスと対戦する。大会は24チームが6組に分かれて1次リーグを行い、各組上位2チームと3位のうち成績上位4チームの計16チームが決勝トーナメントに進む


  ► ► ► インドサッカー熱 高し  (川端 暁彦‏ 現地レポより)

   U-17ワールドカップ、昨日のニューデリーでの開幕戦は46,351人の入り。まあインドが出たからだろ
   うとも思っていたのだけれど、ムンバイの試合も2万超えだったそうな。グワハティでの日本戦も2試
   合とも完売だそうだし、大会としては成功しそうだ。となると、A代表のW杯開催も現実味
Date: 2017/10/07(土)


ロシアW杯

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 ■アルゼンチンまさか…最終節を前にW杯完全圏外転落、南米予選は緊迫状態でラスト1戦へ

 ロシアW杯南米予選の第17節が5日に行われた。5位のアルゼンチン代表はホームで同勝ち点で並ぶ4位のペルー代表と対戦し、0-0で引き分けた。FWリオネル・メッシらが先発したが不発に終わった。

 1.☆ブラジル  (38)+27
 2.ウルグアイ  (28)+10   ► 勝点差「10」ほぼロシア行き確定
 3.チリ      (26)+2    ►3位から7位まで天国か地獄かは、最終節の結果次第 、
 4.コロンビア  (26)+2
 5.ペルー    (25)+1   

 6.アルゼンチン(25)+1
 7.パラグアイ  (24)-5
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 8.エクアドル  (20)-1
 9.ボリビア    (14)-20
10.ベネズエラ  (09)-17

 1位から4位まではロシアW杯進出、5位はオセアニア地区1位のニュージーランドと大陸間プレーオフを行う。

 18節(最終節の試合)10月10日

  ブラジル vs チリ   エクアドル vs アルゼンチン パラグアイ vs ベネズエラ  

  ペルー vs コロンビア ウルグアイ vs ボリビア

  ※アルゼンチン:エクアドル戦は標高2800mでの敵地。今大会予選で初戦ホームで0-2と敗れている。
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 ■ロシアW杯出場国

開催国 ロシア 2大会連続4度目(前回1次リーグ敗退)

アジア 4,5枠

 ●イラン 2大会連続5度目(前回1次リーグ敗退)

 ●日本 6大会連続6度目(前回1次リーグ敗退)

 ●韓国 9大会連続10度目(前回1次リーグ敗退)

 ●サウジアラビア 3大会ぶり5度目

南米 4.5枠
 
 ●ブラジル  21大会連続21度目(前回4強)


欧州 13枠

 ●ベルギー 2大会連続13度目(前回8強)

 ●ドイツ 17大会連続19度目(前回優勝)

 ●イングランド 6大会連続15度目(前回1次リーグ敗退)

北中米カリブ海 3.5枠

 ●メキシコ 7大会連続16度目(前回16強)

 ●コスタリカ 2大会連続5度目 

アフリカ 5枠

 ●ナイジェリア 3大会連続6度目

オセアニア 0.5枠

 ※最終予選1位ニュージーランドが南米5位と大陸間プレーオフ
Date: 2017/10/06(金)


アジア予選第4ラウンド(プレーオフ)

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“ホーム”無敗のシリア、劇的同点弾で2戦目へ望み…豪州は貴重アウェイゴール

    シリア代表 1−1 オーストラリア代表


 2018 FIFAワールドカップ アジア予選第4ラウンド(プレーオフ)のファーストレグが5日に行われ、シリア代表とオーストラリア代表が対戦した。

 大陸間プレーオフ進出を懸けた、第3ラウンド(最終予選)Aグループ3位のシリアとBグループ3位のオーストラリアの一戦。名目上はシリアがホームだが、情勢不安もあって第3ラウンドに引き続きマレーシアでの開催になっている。なお、前ラウンドでの“ホーム戦”は無敗だった。

 試合はどちらもゴール前まで攻め込むがフィニッシュの精度を欠く展開に。オーストラリアは29分、右サイド深くからの折り返しからマシュー・レッキーがフリーで打つが、シュートは枠の上に飛んだ。対するシリアはオフサイドになることが多く、ラストパスでの精度もイマイチ。38分には右サイドを攻略し、クロスからジャンピングボレーを狙ったがわずかに右に外れた。

 すると40分、オーストラリアがついに試合を動かす。レッキーが右サイドを抜け出してペナルティエリアに進入すると、鋭いキックフェイントで対面するDFをかわしてコースを作り、左足でシュート。これがロビー・クルーズに当たってコースが変わり、ゴールに吸い込まれた。

 後半は開始早々、オーストラリアがクロスバー直撃シュート、その跳ね返りをシュートするが、ポストに嫌われる。その後は同点を狙うシリアがボールを保持し、押し込む展開が続く。すると84分、右サイドからのクロスに走り込んだ選手をオーストラリアDFが後ろから押したとしてPKが与えられ、同点のチャンスを掴む。これをオマール・アル・ソーマが右上にきっちりと決めて試合を振り出しに戻した。

 その後も強烈なロングシュートがGKのスーパーセーブに遭うなど、シリアは押し込みながらも逆転弾を奪えず、1−1で終了のホイッスル。無敗を継続したシリアはセカンドレグに望みをかける。オーストラリアは貴重なアウェイゴールを奪ってホームでの決戦に挑む。

 セカンドレグは10日、オーストラリアのホームで行われる。2試合合計で上回ったチームが北中米カリブ海予選4位のチームとの大陸間プレーオフに進出する。
Date: 2017/10/06(金)


日本代表の背番号

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日本代表の背番号が決定…本田の「4」は植田が着用、初選出の車屋は「24」に

■GK
1 川島永嗣(メス/フランス)
12 東口順昭(ガンバ大阪)
23 中村航輔(柏レイソル)

■DF
5 長友佑都(インテル/イタリア)
20 槙野智章(浦和レッズ)
22 吉田麻也(サウサンプトン/イングランド)
19 酒井宏樹(マルセイユ/フランス)
21 酒井高徳(ハンブルガーSV/ドイツ)
24 車屋紳太郎(川崎フロンターレ)
3 昌子源(鹿島アントラーズ)
4 植田直通(鹿島アントラーズ)

■MF
7 倉田秋(ガンバ大阪)
10 香川真司(ドルトムント/ドイツ)
16 山口蛍(セレッソ大阪)
17 小林祐希(ヘーレンフェーン/オランダ)
6 遠藤航(浦和レッズ)
2 井手口陽介(ガンバ大阪)

■FW
14 乾貴士(エイバル/スペイン)
15 大迫勇也(ケルン/ドイツ)
8 原口元気(ヘルタ・ベルリン/ドイツ)
9 武藤嘉紀(マインツ/ドイツ)
13 杉本健勇(セレッソ大阪)
11 久保裕也(ヘント/ベルギー)
18 浅野拓磨(シュトゥットガルト/ドイツ)

ニュージーランド サッカー

 ニュージーランドはラグビーとクリケットの人気が高いのですが、近年ではラグビーやクリケットにも負けないぐらいサッカー人気が出てきており、サッカーに興味を持つ子供も増えてきています。そして今では小学生の段階ではラグビーやクリケットより競技人口が多くなっています。

  2010年のワールドカップ南アフリカ大会予選ではオセアニアチャンピオンになり、バーレーンとの大陸間プレーオフを1勝1分で制し、実に28年ぶりの2回目のワールドカップ出場を決めました。

  本大会ではグループリーグ3位で決勝トーナメントへの進出はならなかったものの、スロバキア・イタリア・パラグアイ相手に全て引き分けへと持ち込み無敗で大会を終えるという、前評判を大きく上回る結果を残しました。

 FIFAコンフェデレーションズカップ2017 では、オセアニア代表として出場。予選リーグ敗退だが、メキシコに 1-2 と健闘

 2018年ロシアW杯では、オセアニア地区勝者として、大陸間プレーオフで北中米カリブ地区4位の南米大陸5位と11月に対戦する。
Date: 2017/10/05(木)


ベルギーと日本

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■ 霜田正浩(シント=トロイデンVVコーチ)ベルギー報告(抜粋)。

  ベルギーリーグの全クラブを一通り見た。久保裕也(1部ヘント)や森岡亮太、坂井大将(2部テュビズ)という代表チームで一緒に戦った選手たちが活躍してくれるのを見守りながら、欧州の5大リーグ(プレミアリーグ、セリエA、リーガ・エスパニョーラ、ブンデスリーガ、リーグアン)に選手を供給する国のリーグのレベルを把握したいと思っているからだ。

  ■日本と違うインサイドキックの距離

 最後に技術の話。個人の技術は日本と変わらない。もしかしたら日本の選手の方がうまいかもしれない。でもずっと日本代表のアンダー代表を見て、日本の選手の育成環境を見てきたが、こちらで何が違うといえば、一番はキックの質。

  重くて少し大きく感じるボールを毎日蹴り込んでいる。パスのトレーニングやポゼッションを通じて感じるのは、正確に蹴れるインサイドキックの距離が、日本と5メートルは違うと思う。

  もちろん個人差があり、できる子もできない子もいるが、インサイドキックをきちんと蹴り込んだ時の音が違う。小学生の練習でもかなり距離の長いパスのトレーニングをしているのが印象的だった。

 こちらですぐに自分が指導に取り入れたのは、体の重心をしっかり蹴り足に載せないと強いボールを蹴れない、ということ。

  軸足はいうまでもなく大事だが、蹴り足もきちんと足首を固定し、力を伝えないとボールが飛ばない。

  だから動きながらパスをする時にバランスが取れないときちんと蹴れない。

  だから筋力も必要だし、日々、動きながらプレーしてないと試合で使えるキックにならない、ということ。パススピードは近年ずっと日本で言われてきていたが、毎日の環境で蹴れないと届かない、ことを自覚させる必要があると思っている。

 ポゼッションやパス&コントロールのトレーニングでは、日本よりグリッドを少し大きくしている。それでもできるようになれば、この数メートルの差が、大きな差を生むのだと思っている。

 ニッカンスポーツ・コム/サッカーコラム「フットボールの真実」より抜粋
  https://www.nikkansports.com/soccer/column/shinjitsu/news/201710030000647.html
…………………………………………………………………………………………………………………
霜田正浩

  1967年2月10日、東京・豊島区生まれ。都立高島高卒業後、カズらとブラジル留学。帰国後、フジタ工業、横河電機などでプレー。04年にS級ライセンス取得。10年に日本サッカー協会の技術委員に就任し、14年9月〜16年3月は技術委員長。ザッケローニ氏、アギーレ氏、ハリルホジッチ氏と直接交渉し、日本代表監督に招聘した。

  2016年、西野朗氏が技術委員長に就任と同時にJFAを退任。2017年7月から、ベルギー・プロ・リーグのシント=トロイデンVVコーチに就任。シント=トロイデンVVには昨年まで小野裕二が在籍
 
Date: 2017/10/04(水)


ルヴァンカップ

     清武          井出            クリスマン         知念        
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  ♦♢♦ ルヴァンカップ 準決勝  東日本、西日本同士の対決 ♦♢♦

 C大阪: 初のファイナルを狙う。準々決勝では浦和に2試合通算 2-2 アウェーゴール差で準決勝へ。
      リーグ戦は3連敗中。

      得点ランク2位(16点)のFW杉本健勇、MF山口蛍、GKキム ジンヒョンは日韓代表戦に
      +材料は清武弘嗣の怪我からの復帰


 G大阪:4連連続の準決勝進出。準々決勝では神戸に通算 2-0で勝利。リーグ戦4戦勝なし2連敗

      GK東口順昭、MF井手口陽介、MF倉田秋、FWファン ウィジョ、DFオ ジェックは日韓の代表
      戦に。
 
 仙台 :準決勝では、鹿島に通算 5-3で勝利。リーグ戦は直近5戦 2勝3分
      鹿島戦では、5ゴール中4ゴールがセットプレー

 川崎F:準々決勝では FC東京に 7-71 で勝利。リーグ戦直近5戦3勝2分。
      DF車屋紳太郎は代表戦に。大島僚太、阿部浩之は負傷離脱。

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 第1戦 10/04(水)

 C大阪 2-2 G大阪 G:16’赤崎秀平(ガ) 23’リカルド サントス(セ) 81’81’木本恭生(セ)86’井出遥也

  ☆彡 G大阪、アウェーで貴重な2ゴール。千葉から移籍の井出(23)今季初ゴール。
      鹿島から移籍の赤崎(25)も初ゴール

  ☆彡 清武弘嗣は84分にIn、勝ち越し点をアシスト
   
 
 仙台 3-2 川崎F  24’石原直樹 33’クリスマン 45+1’クリスマン(仙) 72’奈良竜樹 90+4’知念 慶

  ☆彡 前半、川崎Fの3バック混乱、3失点するが、後半盛り返しアウェーG2点獲得 

  ☆彡 知念(22)公式戦3試合目で初ゴール。

  ☆彡 クリスマン、61分に負傷交代。75分石原、累積警告で退場  



 第2戦 10/8(日)

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  ♦♢♦ アジア第5代表決定戦 ♦♢♦ 勝者はロシアW杯出場。敗者は大陸間POへ

  10/05 シリア vs オーストラリア

  10/10 オーストラリア vs シリア

 ■ロシアW杯出場 ロシア、ブラジル、イラン、韓国、日本、サウジアラビア、メキシコ、ベルギー
   ニュージーランドは南米5位とPO
Date: 2017/10/04(水)


サッカー 今週の予定

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 ♢♥♢ サッカー日程 10/09〜10/16

 ■ルヴァンカップ 準決勝 第1戦10/4(水)  仙台 vs 川崎F   C大阪 vs G大阪

 ■キリンカップ  

   ♤ 10/ 6(金) 19:20 vs ニュージーランド @豊田スタジアム 日本テレビ Live

   ♤ 10/10(火) 19:00 vs ハイチ      @日産スタジアム TBSテレビ Live

 ■FIFA U-17ワールドカップ 10/6〜10/28 in インド

   ♤ 10/ 8(日) vs ホンジェラス    📺 23:20 フジテレビTWO 
   ♡ 10/11(水) vs フランス       📺 20:20 フジテレビ NEXT 
   ♡ 10/14(度) vs ニューカレドニア  📺 20:20 フジテレビ NEXT

 ■Jリーグ

   ♧ J2 10/7(土)

     松本 vs 熊本  徳島 vs 群馬  千葉 vs 岡山  東京 vs 山形

     山口 vs 名古屋 町田 vs 長崎  湘南 vs 水戸  横浜FC vs 福岡

     金沢 vs 愛媛  讃岐 vs 京都  大分 vs 岐阜

   ♧ J3 10/7(土) C大23 vs G大23 秋田 vsF東23 

       10/8(日) YS横浜 vs 北九州 長野 vs 盛岡 藤枝 vs 沼津

              鳥取 vs 鹿児島 相模原 vs 琉球 福島 vs 富山
Date: 2017/10/03(火)


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