U⁻16優勝  2019/09/29(日)
U⁻16女子優勝  2019/09/29(日)
U-17選手権  2019/09/27(金)
U⁻16女子  2019/09/27(金)
三好幸次  2019/09/27(金)
中島翔哉  2019/09/26(木)
欧州リーグ  2019/09/26(木)
久保建英  2019/09/26(木)


U⁻16優勝

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Congratulations Japan. The #AFCU16W champions!

   日本おめでとうございます。#AFCU16Wチャンピオンだ! 

Date: 2019/09/29(日)


U⁻16女子優勝

天野紗 #6          林愛花 #4      得点王 浜野まいか #14
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AFC U-16女子選手権タイ2019

   日本 3大会ぶり4度目の優勝 日本 2-1 北朝鮮  

     北朝鮮は4連覇の偉業を逃す。


  
     0-1 09分(PK) 朝鮮民主主義人民共和国
     1-1 19分 天野紗(I神戸レオチーナ)
     2-1 23分 林愛花(JAアカデミー福岡) 

    大会MVP 西尾葉音(浦和レディース)、大会得点王浜野まいか(C大阪境ガールズ)
Date: 2019/09/29(日)


U-17選手権

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Uー23選手権のグループステージ組み合わせ

アジアサッカー連盟(AFC)は26日、タイで行われるUー23選手権のグループステージの組み合わせ抽選会の結果を公式サイトで発表した。

同大会は2020年1月8日〜26日の期間で開催予定。グループステージの上位2チームが準々決勝へと勝ち上がり、以降はトーナメント方式で頂点を争う。

同大会は東京オリンピックのアジア予選でもあり、上位3チームがオリンピックへの出場権を手にする。 ※日本は開催国枠で出場

 グループA:タイ、イラク、オーストラリア、バーレーン 
 タイ:西野朗監督

 グループB:カタール、日本、サウジアラビア、シリア  
西アジアの強豪との対戦
                                    もし中東開催だったら・・

 グループC:ウズベキスタン、韓国、中国、イラン    
ウズベキスタンは前大会優勝国

 グループD:ベトナム、北朝鮮、ヨルダン、UAE
Date: 2019/09/27(金)


U⁻16女子

 準決勝 日本 vs 中国                 日本代表    北朝鮮
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AFC U-16女子選手権タイ2019

 9/28(日) 決 勝 22:00 KO 日本 vs 北朝鮮  📺 テレ朝CS

        三位決定戦 18:00 中国 vs オーストラリア
 
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 9/25(水) 準決勝 日本 2-0 中国  北朝鮮 3-0 オーストラリア
   
  
⦿ 「2020 FIFA U-17女子ワールドカップ@インド」への出場…日本と朝鮮民主主義人民共和国の2ヶ国
Date: 2019/09/27(金)


三好幸次

 三好             天野           小池
 (22歳 2019 横浜FM→)(28歳 2019横浜FM→) (24歳 2019柏→)     
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 三好康児が2ゴールで勝利貢献!
      …天野純&小池龍太との日本人対決も実現


ベルギー・カップのラウンド32が26日に行われ、MF三好康児が所属するロイヤル・アントワープと、MF天野純とDF小池龍太が所属するロケレンが対戦した。三好は移籍後初のスタメンで、小池も先発出場して日本人対決が実現。天野はベンチスタートとなった。36分に天野純In。

  ロイヤル・アントワープ 4−2 ロケレン 

    0−1 1分  ギオルギ・ベリゼ(ロケレン)
    1−1 6分  ディウメルシ・ムボカニ(アントワープ)
    2−1 33分  三好康児(アントワープ)
    2−2 85分  フラン・ナバーロ(ロケレン)
延長 3−2 98分  三好康児(アントワープ)
    4−2 115分 アマラ・バビ(アントワープ)

 リーグ戦順位 
  
 アントワープ:4位 勝点15 5勝2敗 三好は移籍後3試合で2試合1得点 後半37分In、後半36分In

 ロケリン:ベルギー・ファースト・ディビジョンB(2部) 8クラブ参加。   
Date: 2019/09/27(金)


中島翔哉

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 リーグカップのサンタクララ戦にフル出場、前半終了間際に決勝ゴールを演出

公式戦6連勝中と波に乗るポルトは、3日前に行われたリーグ第6節で2-0と勝利していたサンタクララを、再びホームのドラゴンに迎えた。8月13日のUEFAチャンピオンズリーグ予選クラスノダール戦(2-3)以来2度目の先発出場となった中島は、序盤から積極的な姿勢を見せて、開始2分には強烈なミドルシュートで相手ゴールを脅かした。

0-0で迎えた前半アディショナルタイム2分。中央から左サイドに流れて味方からの浮き球パスを受けた中島。左足のキックフェイントで追いすがるマーカーをかわし、右足で鋭いクロスを供給すると、ニアサイドへ走り込んだDFジオゴ・レイテが頭で合わせ、先制ゴールへとつながった。

スーパーゴールや珍プレーなど、世界の様々なサッカー動画を公開しているツイッターアカウント『433』が、この試合の中島のキレキレぶりを集めた動画を投稿。「ナカジマがショーを見せている」と題したそれには、鮮やかなターンでスライディングをかわし、即座にフェイトで敵を抜き去るシーンや、2人のマーカーを背負いながらボールをキープし、ヒールパスを味方に通す圧巻のプレーが収められている。
Date: 2019/09/26(木)


欧州リーグ

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 北川航也が初ゴール!南野拓実も劇的弾!
   …日本人対決実現の一戦はザルツブルクが制す


 ラピード・ウィーン 1−2 ザルツブルク 

  0-1 50分    ドミニク・ショボスライ(ザルツブルク)
  1-1 56分    北川航也(ラピード・ウィーン)
  1-2 120+1分 南野拓実(ザルツブルク)

オーストリア・カップ2回戦が25日に行われ、FW北川航也が所属するラピード・ウィーンと、日本代表FW南野拓実とFW奥川雅也が所属するザルツブルクが対戦した。北川と南野は先発出場で日本人対決が実現。奥川はベンチスタートとなった。

北川が右サイドからの折り返しを右足ダイレクトで流し込み同点。移籍後初ゴールとなった北川は、豪快なガッツポーズで喜びを爆発させた。

追いつかれたザルツブルクは60分にセク・コイタを下げて奥川と投入。ラピード・ウィーンも60分に北川を下げてフィリップ・ショーベスベルガーを送り出した。

試合は1−1のまま延長戦に突入。終了間際の延長後半アディショナルタイム1分、エリア右のラスムス・ニスン・クリステンセンが折り返し、中央の南野が左足で合わせて劇的ゴール。南野の今シーズン公式戦5点目が決勝点となり、ザルツブルクが激闘を制した。

北川航也はこの試合で負傷し、MRI検査を受けた結果、左足首の靭帯損傷と圧迫損傷と診断されている。少なくとも2週間は松葉杖を使う生活を強いられるようだが、手術を行う必要はないという。年内での復帰は「非常に疑わしい」とされており、復帰は来年になる可能性があるようだ。

 リーグ戦順位 1位:ザルツブルグ 勝点22(7勝1分) 4位 :ラビット・ウィーン 勝点16(5勝1分2敗)

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 堂安律が古巣戦で初先発、板倉滉との日本人対決制す
   …PSVは3発勝利で開幕7戦無敗


  PSV 3−1 フローニンゲン

   1-0 12分 PSV   2-0 38分 PSV  2-1 72分 フローニンゲン 90+2分 PSV

延期されていたエールディヴィジ第4節が25日に行われ、日本代表MF堂安律が所属するPSVとDF板倉滉が所属するフローニンゲンが対戦した。堂安は移籍後初のスタメン入り。板倉は開幕から7試合連続で先発出場した。

PSVは後半アディショナルタイム2分、堂安がエリア右でシュートを放ったが、これは板倉にブロックされる。それでもこぼれ球をステーフェン・ベルフワインがつなぎ、最後はブルマが押し込んで勝負を決めた。

PSVが3−1で勝利を収め、5勝2分けで開幕7試合無敗。フローニンゲンは今シーズン4敗目を喫した。なお、堂安は移籍後初の先発でフル出場。

試合後のファン・ボンメル監督は「堂安律は本当にいい選手だと思う。ボールキープ力が高い。彼はやるべきことをしたし、とても安定したプレーをしてくれた。わずかに仕掛けが上手くいかないこともあったが、彼は本当のチームプレーヤー。エキストラな力を持った選手だ」と大いに讃えた。

順位 1位 アヤックス勝点17(5勝2分) 2位 PSV 勝点17(5勝2分) 
    14位 フローニンゲン勝点7(2勝1分4敗)
Date: 2019/09/26(木)


久保建英

            ジエゴ・コスタ     ディエゴ・シメオネ監督      
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久保建英が初先発フル出場で存在感、惜しすぎる決定機も…マジョルカは5戦未勝利 

 マジョルカ 0-2 アトレティコ・マドリード

リーガ・エスパニョーラ第6節が25日に行われ、日本代表MF久保建英が所属するマジョルカとアトレティコ・マドリードが対戦した。久保は移籍後初の先発出場となった。

試合はアトレティコが主導権を握り、26分、右CKの流れから、コケのクロスを中央のジエゴ・コスタが頭で叩き込んでネットを揺らす。D・コスタの今シーズン初得点でアトレティコが先制に成功した。

後半に入ってマジョルカは、立ち上がりに久保が相手ゴールを脅かす。47分、エリア右に走り込み、味方のパスを右足ダイレクトで振り抜くが、シュートは右ポストに直撃。こぼれ球は相手GKの体で跳ね返ったが、再びポストに当たってギリギリのところで得点にはならず。さらに49分にも、相手GKのキックミスをカットし、自ら持ち上がって右足を振り抜いたが、シュートは枠を捉えられなかった。

アトレティコ・マドリードは64分に追加点。

2点を追うマジョルカは70分、久保が右サイドでトーマス・パルティを振り切ってクロスを送ると、アブドン・プラッツが頭で合わせたが、これはGKヤン・オブラクの正面。

マジョルカは2連敗で、開幕白星以降5試合未勝利で17位。アトレティコ・マドリードは7位。

なお、久保は移籍後初の先発フル出場を果たした。

スペイン紙「AS」は選手採点で久保は、FWラゴ・ジュニオルとともにチーム最高タイの2つ星評価が与えられた。
Date: 2019/09/26(木)


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