vs レアル戦  2018/12/21(金)
芽生え 🌱  2018/12/20(木)
CWC 阿部  2018/12/20(木)
CWC  2018/12/20(木)
CWC2016  2018/12/19(水)
👀👂ニュース拾遺  2018/12/19(水)
👀👂ニュース拾遺  2018/12/19(水)
レアル・マドリード  2018/12/18(火)


vs レアル戦

                    リーベル・プレート戦にむけて
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レアル戦をもう一度見直しました。ベイルの11分間のバットトリックの強烈な印象、特に後半のレアルの余裕を持った試合運びに『違い』のビッククラブとの大きな差を感じましたが、テレビ解説の岡田氏の前半中盤以降、「攻めなきゃ」という言葉が気にかかりました。……後半勝負の鹿島スタイル忘れて、湘南スタイルでいっていたら?? 時間とともにレアルの良さが・・・

🎈 鹿島はレアルに善戦 欧州のクラブと対等に戦える …ドラヴコ・ゼムノビッチ

19日(日本時間20日未明)のクラブW杯準決勝は、アジア代表のJ1鹿島が1−3で欧州代表レアル・マドリード(スペイン)に敗れた。序盤はリズムをつかんだ鹿島だったが、前半終了間際に失点。後半にも2失点を喫したものの、終盤にFW土居聖真(26)が一矢を報いた。J1清水の元監督で、欧州と日本のサッカーに精通するズドラヴコ・ゼムノビッチ氏(64)は実力差がみられた試合を、前向きに捉えた。
 「鹿島にとっては現実を見せつけられた辛い試合となった」という意見もあるが、私はそうは思わない。確かに実力差があったのは事実だが、私は鹿島が善戦したと感じている。
 序盤の“奇襲攻撃”。狙いはよかった。ただ、開始直後のFWセルジーニョのシュート、その流れからのCKも続けざまに枠を外してしまい、好機を逸した。それでも前線から最終ラインにかけての統率した守備をみせ、ボールを奪えば果敢に敵陣に攻め入る姿勢はみせていた。右のDF西大伍も効果的な攻め上がりでアクセントになっていたものの、攻勢に出ている時間帯でゴールが欲しかった。
 前半25分過ぎから流れが急変。動きの鈍かったレアルだが、体がほぐれ、ウオーミングアップ完了。パススピードもあがり、全体的に流れを作り始めた。ルカ・モドリッチを中心にボールが回り出し、ベールの左サイドから突破。このサイドを止めるのは難しかった。西の裏を突き始め、前半終了間際には、鮮やかなワンツーから難しいシュートを簡単に決められた。後半は致命的なミスから失点。世界のトップレベルだと、あのようなミスは絶対に見逃さない。確実に決められ、その後も追加点を喫し、ハットトリックを達成された。

実力差はあったが、考えてほしい。鹿島はリーグ戦、天皇杯、アジア・チャンピオンズリーグと連戦を戦ってきており、疲弊している状況。加えて、FW鈴木優磨(22)、日本代表MF三竿健斗(22)ら主力も負傷で欠場しており、ベストな状態ではなかった。その中で世界一との呼び声高いチームとの対戦。もし逆の組の準決勝で南米代表リバープレート(アルゼンチン)と戦っていたら、勝っていた可能性もある。いまの鹿島は欧州のクラブとも対等に戦えるレベルにあるが、レアル・マドリードは相手が強すぎた。

試合は1−3で負けたが、MF安部裕葵(19)やDF昌子源(26)はいいパフォーマンスを見せていた。昌子は欧州移籍の話も出ているが、安部についても欧州クラブのスカウトの目に留まったはずだ。このような舞台で活躍できる若手が出てきている。鹿島、日本のサッカーにとって大きな収穫といえるだろう。
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ズドラヴコ・ゼムノビッチ

1954年3月26日生まれ、64歳。ユーゴスラビア(現セルビア)出身。現役時代は国内リーグなどでプレー。引退後はオシム元日本代表監督が当時指揮を執っていたチームの2軍監督などを歴任し、95年に初来日。鳥栖(当時JFL)のコーチを経て2000年12月に清水の監督に就任した。VONDS市原(関東1部)の監督を経て、現在は千葉県協会テクニカルアドバイザーを務める。

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ジーコ、一言 レアルをリスペクトしすぎた。

岡田元監督も同じ気持ちか。…前半、レアルにペース合わせすぎ、攻めなきゃ!
Date: 2018/12/21(金)


芽生え 🌱

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🌱 U-19日本代表 ブラジル遠征初勝利を飾り、
          次戦いよいよU-19ブラジル代表と対戦!


     U-19日本代表 2-1 (前半0-1、後半1-1)U-20CRフラメンゴ

     得点 29分 宮代大聖  47分 フラメンゴ 60分 久保建英

スターティングメンバー
 GK: 大迫敬介
 DF: 菅原由勢、瀬古歩夢、小林友希、喜田陽
 MF: 中村敬斗、平川怜、伊藤洋輝、中島元彦
 FW: 西川潤、宮代大聖

交代
 HT 中村敬斗 → 久保建英 菅原由勢 → 中村拓海 伊藤洋輝 → 山田康太
 43分 西川潤 → 郷家友太 宮代大聖 → 田川亨介 中島元彦 → 斉藤光毅 喜田陽 → 宮本駿晃 
     瀬古歩夢 → 橋岡大樹 山田康太 → 齊藤未月

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CRフラメンゴは、もちろんブラジル、南米を代表するクラブであり、過去にはジーコ(元日本代表監督)、ジョルジーニョ、レオナルド、ロマーリオ、ロナウジーニョなど名だたる名選手を輩出し、カンピオナート・ブラジレイロ・セリエAやコパ・リベルタドーレスを何度も優勝する名門クラブです。

前半終了間際、ゴール前の西川選手が粘りで獲得したFKを、宮代選手が鮮やかに決めて1−0で前半を終了。

47分、左サイドでミスから激しい接触で不用意にボールを失うと、一気にトップスピードでゴール前まで駆け抜けられ、強烈なシュートがゴールに吸い込まれ同点ゴール

60分、諦めず攻め込み、FW久保建英選手が右サイドでボールを受けると、得意のドリブルで相手を交わしながらペナルティエリアでファウルを貰い、PKを獲得します。このPKを久保選手が自ら決めて、何とか勝ち越し、2−1で勝利を収めました。


MF 西川潤 選手(桐光学園高校)

U-19日本代表に初めて招集されて嬉しく思います。FIFAU-20ワールドカップポーランド2019へ出場できるチームであり、よりレベルの高いステージを希望していたので、このチャンスを活かしたいと思います。本日の試合は、移動に時間を要し、試合前のアップも十分できずに試合に臨むことになりましたが、慌てることなくチーム全体で準備し、強豪相手の試合に臨めたことは良かったと思います。個人的にも、このタフな環境も経験することができ嬉しく思います。立ち上がり相手のパス回しのスピードなどに戸惑うところもありましたが、徐々にチーム全体でプレースピードにも慣れ、チャンスを作り出せたことは良かったですが、決めるところ、そして守備の寄せ方、寄せるポジションなどは、課題が残りました。本日の反省を活かし、次のU-19ブラジル代表戦に向けて良い準備をしていきます。この遠征では、南米の選手の一瞬のスピードや、球際の強さにも対等に戦えるようになりたいのと、自分の攻撃の良さを世界のトップレベルである相手に対して、発揮できるように磨いていきたいと思います。FIFAU-20ワールドカップポーランド2019へ向けて、数少ない貴重な遠征なので、自分の最大限のプレーをし、ワールドカップに出場できるように一日一日を大切にして頑張っていきます。

FW 久保建英 選手(横浜F・マリノス)

ブラジルと言えばサッカーだと自分の中で強く思いますので、この遠征では彼らの技術、フィジカルの強さだけでなく状況判断や相手との駆け引きなどの思考面も、多くを吸収できれば良いと思います。本日の試合は、暑さと長距離移動があり、厳しい環境でしたが、勝利という形で終われて良かったです。但し、内容では相手にボールを持たれる時間帯も多かったので、チームでも、個人でも満足せずに次に切り替えたいです。U-19ブラジル代表とは、一度メキシコでも対戦していますし、個人的に対戦したい、気になる選手もいるので、しっかり自分もアピールして、FIFAU-20ワールドカップポーランド2019に向けて、良い遠征の締めくくりになるように頑張ります。
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12月21日(金) 16:00 第3戦 vs. U-19ブラジル代表(Granja Comary)
Date: 2018/12/20(木)


CWC 阿部

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一度は折れかけた心…19歳安部を奮い立たせたファンの声と2年前の記憶 ゲキサカ等 抜粋

一度は折れかけた心を立て直し、最後まで懸命に走った。レアル・マドリーに力の差を見せつけられての完敗。鹿島アントラーズのMF安部裕葵は試合後、溢れる感情を抑え切れず、ピッチ上で号泣した。

前半の30分過ぎにはいつもと明らかに違う疲労を感じていたという。「自分のコンディションは悪くなかったけど、息が上がっているのに気づいた。強度、パスのスピード、判断のスピードが速くて、その分、筋肉を使って、息をしていた。普通にやっているように見えて、いつもより強度が高かった」。時間が経つごとに強まるレアルの圧力。圧倒的な差を感じないわけにはいかなかった

後半10分で0-3と点差を付けられた。「悔しいを越えて冷めた感じがあった」。

それでも、もう一度気持ちを奮い立たせることができたのは、ゴール裏から届いたサポーターの声援とともに、2年前の記憶が蘇ったからだった。

「2年前、テレビで見ていて、僕はいろんなものを与えてもらった。高校生のときの僕みたいに(今回の試合を)見ている人にちょっとでもいいものを与えないといけないと思った。試合中にそういうことを考えるのは初めて。いつもは何も考えずにプレーしているけど、今日は初めて我に戻るじゃないけど、自分が2年前に見ていたものを思い出して、最後まで走ることができた」

「悔しい思いをするのは好きじゃない。サッカー選手として必要かもしれないけど、僕は勝って成長したい」

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土居聖真

「チンチンにされたけど、こんなに終わってほしくないと思った90分はない。前回の対戦よりもそう思った」

内田篤人 

「俺もマンチェスター・ユナイテッドとかレアルとかチェルシーとかと対戦して、子供みたいに扱われた」とシャルケ時代の自分自身を回想。「分かるんだよ、(安部)裕葵の気持ちが」と、思わず言葉に詰まり、涙をこらえるように上を向いた。

「あれだけ差を痛感すると、自分がサッカーを始めて、ボールを蹴り始めてから、ずっとやってきたことが間違っていたのかなって。もう追いつけないのかなって。裕葵がそう思っていたかは分からないけど、それを俺も思い出した」
  
山本脩斗

「3点目を取ってからの試合運びは今までにないものだった。パスを回されて、何もできない感じで、あらためて差を感じさせられた。自分たちもJリーグで勝っているとき、そういう試合運びをやらないといけない。そこの質の高さを感じた。(プレッシャーに)行ってもはがされる。そこの上手さは自分たちも吸収しないといけない」
Date: 2018/12/20(木)


CWC

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🎈 鹿島 レアルにリベンジならず…ベールにハット許し1―3完敗

◇クラブW杯準決勝 鹿島1―3レアル・マドリード(2018年12月19日 UAE・アブダビ) サッカーキング

年ぶりの再戦となった試合は鹿島が立ち上がりから相手ゴールに迫る。2分にセルジーニョがペナルティエリア左からシュート、直後のCKでは昌子源がゴール前にフリーで飛び込むが、どちらも得点には結びつかなかった。

一方のレアルは11分にカリム・ベンゼマがエリア右から、30分にトニ・クロースがエリア手前中央から狙うが、どちらもGKクォン・スンテにセーブされる。それでも、徐々にギアを上げたレアルは44分に先制に成功した。ギャレス・ベイルがマルセロとのワンツーでエリア左に抜け出すと、左足シュートをゴール右隅に沈めて先制点を奪った。

1点リードで折り返したレアルは48分、ベイルの折り返しからベンゼマが決定的なシュートを打つが、これは山本脩斗にライン直前でクリアされる。しかし53分には鹿島のGKクォン・スンテとDFチョン・スンヒョンの連携ミスからベイルがルーズボールを押し込んで追加点。さらにベイルは55分、マルセロのパスをエリア左で受け、フリーで左足シュートを突き刺しハットトリックを達成した。

3点ビハインドとなった鹿島は78分、レオ・シルバが浮き球パスをエリア右に送ると、遠藤康の落としを土居聖真が右足で押し込む。遠藤のポジションがビデオ判定の対象となったが、ゴールは認められて1点を返した。欧州王者に一矢報いることはできたが、反撃はここまで。

【得点者】 0−1 44分 ギャレス・ベイル(レアル)
       0−2 53分 ギャレス・ベイル(レアル)
       0−3 55分 ギャレス・ベイル(レアル)
       1−3 78分 土居聖真(鹿島)

🌶 柳の下に泥鰌(ドョウ)は2匹はいなかった。Jリーグがもっと
、もっと強くなるよう応援します! 

👏 夢見させてくれた鹿島の選手に拍手。リバープレート戦…もう1試合夢見させて下さい。
Date: 2018/12/20(木)


CWC2016

 2018 ?西→内田    2016激突            ロナウド→ユヴェントス  2018新守護神 
  阿部→レアンドロ                    柴崎→ヘタフェ     クオン スンテ  クルトフ   **************************************************************************************
 
 🎈 鹿島 vs レアル・マドリード 2016.12 JAPAN 

≪2016年対戦時の結果と先発メンバー≫

【スコア】 レアル・マドリード 4−2 鹿島アントラーズ

https://www.youtube.com/watch?v=Uhf6hJAjciM

【得点者】 1−0 9分 カリム・ベンゼマ
       1−1 44分 柴崎岳
       1−2 52分 柴崎岳
       2−2 60分 クリスティアーノ・ロナウド 
       3−2 98分 クリスティアーノ・ロナウド
       4−2 104分 クリスティアーノ・ロナウド

【レアル・マドリード 4−3−3】監督:ジネディーヌ・ジダン

 GK: ナバス
 DF: カルバハル、ラモス  、ヴァラン、マルセロ
 MF: カゼミーロ、モドリッチ、クロース
 FW: バスケス 、ベンゼマ 、ロナウド

  【交代】 81分 バスケス→イスコ、106分 モドリッチ→コヴァチッチ
      108分 ラモス→ナチョ、112分 ロナウド→モラタ

【鹿島アントラーズ 4−4−2】監督:石井正忠

 GK: 曽ヶ端
 DF: 西  、昌子 、植田 、山本
 MF: 遠藤 、小笠原、永木 、柴崎
 FW: 金崎 、土居

  【交代】88分 土居→鈴木、67分 小笠原→ファブリシオ、102分 遠藤→伊東、114分 永木→赤崎

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 🎈 2018.12.鹿島アントラーズvsグアダラハラ戦 

 GK:➀ クオン スンテ
 DF: 内田 ㉟ チョン・スンヒョン    昌子     山本
 MF:㉕ 遠藤  永木  レオ・シルバ  レアンドロ
 FW: セルジーニョ  土居

 【交代】後半1分 レアンドロ→阿部 後半 遠藤→安西 土居→西
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 【SUB】
 GK ㉑ 曽ヶ端準   ㉙ 川又慎一郎
 DF ㉒ 西大吾    ㉘ 町田浩樹  ㉜ 安西幸輝  ㊴ 犬飼智也
 MF ㉖ 久保田和音 ㊱ 田中稔也  ㊵ 小笠原満男 
 FW 金森健志    山口一真  ㉚ 阿部裕葵
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 監督 大岩剛(46) TD ジーコ(65)

 ㌽ バロンドール受賞のモドリッチかな
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レアル公式サイト記事

クラブW杯に向けてモドリッチは、「僕たちにとって非常に重要な挑戦。難しい時期や問題に直面しても、僕たちはそれらを乗り越えてきた。目の前に待ち構えているものに対する準備ができているし、今年が完璧な形で終わるよう、可能な限り最高の形になるよう願っている」と意気込んだ。

「僕たちはチャンピオンズリーグを3連覇したようにクラブW杯も同じように勝ち取りたいと願っている。レアル・マドリーにとってタイトルを獲得するのは大事なこと。3連覇を果たしたい。僕にとっては、できるだけ良い形でチームを手助けすることが大事で、個人的な部分には執着しない。大事なのはチームとしてどうプレーするか、この挑戦にどう挑み、タイトルを勝ち取るかということだ」 
Date: 2018/12/19(水)


👀👂ニュース拾遺

                                                塩谷 カイオ(7)
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  🗺 海外サムライブルー

 🍎 ドルトムントが今季ブンデス初黒星…宇佐美が2戦連続アシストで大金星に貢献!

  フルトウナ・デュセルドルフ 2-1 ドルトムント

  ► 宇佐美は左サイドハーフで3試合連続の先発出場。38分に絶好機を外したものの、56分には2試合
   連続となるアシストを記録し、デュッセルドルフの大金星に大きく貢献した。

  ► ドルトムントは支配率7割を占め、最後まで果敢にゴールに迫ったが今シーズンのリーグ戦初黒星
   を喫し、開幕無敗記録は15でストップした。一方、大金星を収めたデュッセルドルフは今シーズン初
   の連勝を飾った。なお、宇佐美は87分までプレー。香川はベンチ外だった。

 🍎 武藤、森保ジャパン初招集 浅野が左内転筋の負傷再発で離脱

  ► 武藤の日本代表招集は6月のW杯ロシア大会以来で森保ジャパンとなってからは初めて。今季は
   新天地のニューカッスルで10戦出場1得点。唯一のゴールはマンチェスターU戦で決めたもの。
   11月には左ふくらはぎを痛め離脱したが、今月5日のエバートン戦でベンチ入りするなど実戦復帰
   を果たしている。

 🍎 波乱!アルアイン決勝進出 リバープレートPK戦撃破

  ► 準決勝で開催国枠のアルアインが南米王者のリバープレート(アルゼンチン)を破る波乱を起こし、
   決勝進出を果たした。

  ► アルアインは先制するが1-2と逆転される。早い時間帯に追いつきたいアルアインは、元Jリーガー
   コンビが魅せる。後半6分、左サイドで仕掛けたカイオが塩谷に預けて前線に上がると、リターンパ
   スをPA左で受けて中央へ切れ込み、ニアに右足シュートを突き刺す。
   アルアインは延長を終え、迎えたPK戦を5−4でものにした。 カイオ「(決勝で)鹿島とやりたい」

 🍎 CWC 2人退場のアフリカ王者がPK戦で勝利! 鹿島に敗れたグアダラハラは6位に

Date: 2018/12/19(水)


👀👂ニュース拾遺

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  🗾 2018Jリーグ・アウオーズ

🍓 ベストイレブン 川崎Fから7名。

   GK 鄭成龍/チョン・ソンリョン(川崎)
   DF 西大伍(鹿島) 、エウシーニョ 、車屋紳太郎 、谷口彰悟(以上、川崎)
   MF チャナティップ(札幌) 、家長昭博 、大島僚太 、中村憲剛(以上、川崎)
   FW ジョー(名古屋) 、黄義助(G大阪)

  ► 中村俊輔 中村は3年連続8度目で、38歳での受賞は自身の最年長記録を更新
  ► チャナティップ 東南アジア初ベストイレブン 周囲に感謝

🍓 最終ゴール賞は大島僚太 神戸戦の美し過ぎる一撃が「最優秀ゴール賞」

  ► 3―3で迎えた後半24分、実に30本以上ものパスをつないだ末、大島がフィニッシュ。
   イニエスタの前でチックタックサッカーのお株を奪うような痛快なシュート。

🎊 家長MVP!史上初川崎Fから“3連覇” 司令塔として連覇貢献

  ► 16年の中村憲剛、17年の小林悠に続く、史上初となる同一チームから3年連続の選出となった。

  ► 「こういう場でしゃべったことがないので手短に」と照れながら「6得点7アシスト。平々凡々な記録
   で、このような栄誉ある賞をもらうのは心苦しいです」と謙遜しながらも、家族をはじめスタッフ、チー
   ムメートらに感謝の意を述べた。

  ► 本田もかなわなかったG大阪Jrユース時代から「天才」と言われたが、大分時代の08年に右膝十字
   じん帯を損傷。苦しい時期を過ごし、海外では思うような活躍はできなかったが、全てを血肉として川
   崎Fで頂点に上り詰めた。

  ► G大阪ユース在籍中の04年7月にトップチームと契約。大分―C大阪―マジョルカ(スペイン)―
   蔚山(韓国)―大宮を経て17年に川崎F加入。

🍓 鹿島の安部裕葵がベストヤングプレーヤー賞。
 
  ► プロ2年目の今季は22試合2得点。クラブW杯でも存在感を示しており、15日の初戦グアダラハラ
   戦でゴール。
Date: 2018/12/19(水)


レアル・マドリード

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 レアル・マドリード CWC大会登録メンバー

GK:1 ナバス   13 K・カシージャ  25 クルトフ

DF:2 カハルバル  4 S・ラモス   5 バラン  6 ナチョ  12 マルセロ  19 オドリオソラ 23 レギロン

MF:8 クロース  10 モドリッチ  14 カゼミーロ  15 バルベルデ  18 MF:ジョレンデ
   20 アセンシオ  22 イスコ  24 D・セバジョス

FW:7 マリアーノ  9 ベンゼマ  11 ベイル  17 Ⅼ・バスケス  28 ビニシウス

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 鹿島アントラーズ CWC大会登録メンバー

GK ➀クオン スンテ ㉑ 曽ヶ端準   ㉙ 川又慎一郎

DF 昌子源    飴核樔斗  ㉟チョン・スンヒョン   内田篤人  ㉒ 西大吾    
   ㉘ 町田浩樹  ㉜ 安西幸輝  ㊴ 犬飼智也

MF ぅ譽・シルバ  ㉖ 久保田和音 土居聖真  殴札襯検璽縫隋 ´レアンドロ  Ρ別變実澄 
   ㉕遠藤康      ㊵ 小笠原満男 ㊱ 田中稔也  
  
FW 金森健志    山口一真  ㉚ 阿部裕葵
Date: 2018/12/18(火)


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