W杯 アジア予選  2019/09/10(火)
西村拓真  2019/09/09(月)
真司 & 慎司  2019/09/09(月)
橋本拳人  2019/09/08(日)
photograph ミャンマー  2019/09/08(日)
移籍  2019/09/07(土)
Photoギャラリー  2019/09/06(金)
中島翔哉  2019/09/06(金)


W杯 アジア予選

カタールW杯 エンブレム 8 ∞ 
柔らかな質感としなやかな曲線は、アラブ伝統のウールショールから着想
************************************************************************************   
2022 FIFAワールドカップカタール アジア2次予選

  〜〜〜 兼 AFCアジアカップ中国2023予選 〜〜〜


9/10(火) 21:00-23:24 日本テレビ系 ミャンマー代表 × SAMURAI BLUE(日本代表) LIVE

************************************************************************************ 

  アジア二次予選


2次予選は40チームが8組に分かれてホームアンドアウェー方式で対戦。各組1位と2位の成績上位4チームの計12チームが最終予選に進む。

  期間 2019年 9月5日 〜 2010年 6月 

  ホーム & アウェー 方式リーグ戦

  各組1位と2位の成績上位4チームの計12チームが最終予選に進む。  

  ------------------------------------------------------------------

 【A組】 中国、シリア、フィリピン、モルジブ、グアム

 
【B組】 オーストラリア、ヨルダン、台湾、クウェート、ネパール 

 【C組】 イラン、イラク、バーレーン、香港、カンボジア   :本田圭佑・カンボジア監督

 
【D組】 サウジアラビア、ウズベキスタン、パレスチナ、イエメン、シンガポール
                       ※吉田達磨・シンガポール監督…柏等の監督歴任  

 【E組】 カタール、オマーン、インド、アフガニスタン、バングラデシュ

 
【F組】 日本、キルギス、タジキスタン、ミャンマー、モンゴル  ※森保一 

 【G組】 UAE、ベトナム、タイ、マレーシア、インドネシア  ※西野朗・タイ監督 

 
【H組】 韓国、レバノン、北朝鮮、トルクメニスタン、スリランカ
Date: 2019/09/10(火)


西村拓真

************************************************************************************   
タクマがハットトリック 6-0で勝利

CSKAモスクワ 5勝1分2敗で勝点差「1」で4位

西村拓真:22歳 愛知県出身 富山第一高校 2015-18 ベガルタ仙台 2018-19 CSKAモスクワ 12試合2得点
Date: 2019/09/09(月)


真司 & 慎司

************************************************************************************   
香川真司、初フル出場で好機に絡み存在感…サラゴサは2連勝で2位浮上

セグンダ・ディビシオン(スペイン2部)第4節が8日に行われ、MF香川真司が所属するレアル・サラゴサはアウェイでアルコルコンと対戦した。香川はトップ下で4試合連続で先発出場した。

サラゴサは敵地で3−0の快勝を収めて2連勝。開幕4試合無敗で2位に浮上した。香川は移籍後初のフル出場を果たし、チャンスに絡んで存在感を放った。

岡崎慎司が新天地デビュー、後半40分から途中出場

4日にスペイン2部ウエスカに加入したFW岡崎慎司(33)が8日、ホームでのヒホン戦で新天地デビューを飾った。

ベンチ入りし、1−0の後半40分、背番号12を背負いサポーターからの声援を受けてピッチに立った。短い出場時間で得点こそなかったが、試合はそのまま終了。デビュー戦を白星で飾った。
Date: 2019/09/09(月)


橋本拳人

************************************************************************************   
フル出場で確かな輝きも冷静に課題を見つめる橋本拳人:判断スピードや質はもっと代表で上げる必要がある

本当に強度の高い90分間だったと思います。90分を通して高いパフォーマンスは出せなかったので、もっともっとやらないといけないなという課題を感じました」

パラグアイ戦で”国内組”唯一のスタメン出場となった橋本拳人は柴崎岳とのコンビで持ち前のディフェンス力を発揮しながら、中島翔哉へのパスで先制点の起点となるなど、攻守に確かな輝きを放ち、二次予選の初戦となるアウェーのミャンマー戦に向けて大きくアピールしました。

ーーゴールの起点になったシーンは中島翔哉選手は二人ディフェンスが付いていましたが、あそこは狙って?

「前線の選手は足下にさえ出せればターンもフリックもできる選手がいるので、とにかく前につけようという意識でやっていました」

ただ、橋本はアピールできた実感以上にフルメンバーに入ってレベルの高さを体感できたこと、自分の足りない部分を認識できたことが今後のさらなる成長につながると考えているようです。

「前半はうまくいいポジションを取りながら、リスク管理しながらプレーできたかみしれないですけど、やっぱり疲労が溜まってくるにつれて判断の質や動きの質が落ちてきて、相手に押し込まれてしまった。そこはもっともっと90分間戦える強度が必要だなと。ただ、Jリーグで感じることのできない強度でプレーすることができたので、それは自分にとって収穫だなと思います」

強度の意味が相手か味方かという問いには「両方だと思います」と橋本。

「相手の動きだしだったりも強度を感じましたし、チームメートのボール回しの店舗やポジショニングの修正の精度は全然違うものを感じたので、頭も体も疲れた90分でした」

FC東京では普段出している「泥臭く最後まで球際で戦う、相手からボールを奪って攻撃の起点になるというプレー」を代表でも出そうと思っていたという橋本ですが、「何度か出せた部分もありましたし、奪いきれない場面もあったので、もっともっと、成長するための材料を得られた」と語ります。

「前線がいつもすごくいいポジションを取ってくれていますし、ただ、もっと判断が早ければ、もっといいパスを付けられる場面もたくさんあったので、判断スピードや質はもっと代表で上げる必要があるなと感じました」

これまでの2度の招集以上に「チームメートも海外組のレベルの高いところでやっている選手と一緒に出させてもらえたので、付いて行くのに必死でしたし、刺激的な日々を送れています」という橋本ですが、同時に「もっとやらないといけないと思わせてくれる方がたくさんいるので、すごく勉強になっています」と言います。

特に橋本の真後ろに構えるセンターバックの吉田麻也とFC東京の大先輩でもある長友佑都は大きな存在であるようです。

「吉田麻也選手や長友佑都選手は常に声をかけてくれますし、その指示の質も高くて、的確に指示してくれますし、あまり聞いたことの無いような指示がたくさんしてもらったというか、すごく成長できていると思います。相手を掴みに行くタイミング、僕が見えていないところは的確に素早く指示してくれますし、早めにポジションを取ることで奪えるシーンも何度かあった。そういった声かけというのは自分ももっともっと前の選手にやっていかないといけないと思いましたし、吉田麻也選手に助けられた部分もたくさんあります」

後半途中からは柴崎に代わり板倉滉が入りましたが「自分は誰と組んでもやれるのが特徴だと思うし、うまく相方の特徴を理解しながらプレーできていると思います」と橋本。今回は従来の主力である遠藤航が月曜に所属チームの試合があり、合流がパラグアイ戦の前日になったことも先発起用に繋がったかもしれませんが、ミャンマー戦の出場、さらに続くアジア予選での招集に向けて大きなアピールになったはず。それでも橋本は浮き足立つことなく、自分の立ち位置を確かめながら前に進んでいく姿勢のようです。

記事はタグマ:【代表うぉっち】全文
Date: 2019/09/08(日)


photograph ミャンマー

************************************************************************************   


写真は「LegendsStadium @LegendsStadiumC 」より

 ► 本日の練習場。たしかにすごい。踏んでみたらふにゃふにゃでした。アンダーから代表に入ってる
  選手たちはアジアの戦いで慣れているとはいえ、なかなか大変そうです。@y_kawaji

 ► 練習が終わるころにスコールが通り過ぎました。厳しい環境でミニゲームを行った後も居残りパス
  交換を続ける元ヴェルディ組の中島選手と安西選手。サッカー好きね。笑 @y_kawaji

Date: 2019/09/08(日)


移籍

************************************************************************************   

スペイン2部ウエスカが岡崎慎司獲得を発表

サッカーのスペイン2部リーグのウエスカは4日、FW岡崎慎司(33)を獲得したと発表した。契約期間は2019〜20年の1シーズンで、1年延長のオプション付き。今夏加入した同国2部のマラガがリーグの規定する選手年俸総額の上限を超えていたため岡崎を選手登録できず、3日に契約を解除していた。
 岡崎は昨季限りでイングランド・プレミアリーグのレスターを退団。7月30日にマラガ入りが発表されたが、クラブ財政問題を解決できなかったため退団した。
 ウエスカは昨季1部で19位に終わり、2部に降格。今季は3試合を終えて6位につけている。(共同)

ワースランド・ベフェレンが無所属の小林祐希と2年契約締結!背番号は10番に決定

ベルギー・ジュピラーリーグのワースランド・ベフェレンは、日本代表MF小林祐希との契約を発表した。

2016年からプレーするオランダ・エールディヴィジのヘーレンフェーンを今夏に退団した小林。以降、無所属の続く27歳の同選手に対しては、アメリカのシンシナティなどが獲得に乗り出すと報じられていたが、9月2日の移籍市場最終日が過ぎてもフリーの状態が続く。

そんな中、オランダでの3シーズンで全公式戦101試合に出場するなどの実績を残した小林にベルギーからオファーが舞い込む。そして6日、ジュピラーリーグのワースランド・ベフェレンが日本代表として8キャップを誇る同選手と2年契約を結んだことを発表する。

現在シャルルロワに在籍する日本代表MF森岡亮太が以前に所属したことでも知られるワースランド・ベフェレンは今シーズン、リーグ戦6試合を終えて1分け5敗の最下位と低迷する。新たに10番を背負うことが決まった小林は、チームの救世主として期待が寄せられている。

ステップ アップ シント=トロイデン 

► 富安健洋()  2015-17 アビス化福岡 → 2018-19 シント=トロイデン → 2019- ボローニャ

► 鎌田大地(23) 2015-17 サガン鳥栖 → 2017- フランクフルト 2018-19 シント=トロイデン(loan)
           → 2019- フランクフルト

► 遠藤航(26) 2010-15 湘南ベルマーレ → 2016-18 浦和レッズ 
           → 218-シント=トロイデン → 2019 シュトゥットガルト (loan)    
Date: 2019/09/07(土)


Photoギャラリー

************************************************************************************   
2019.09.05 国際親善試合 U−18スコットランド代表 1−1 U−18日本代表

Date: 2019/09/06(金)


中島翔哉

************************************************************************************   
45分で最多キーパス数…中島翔哉のプレーを葡メディア『O jogo』称賛

『Opta』データによると、中島はこの試合で最多となるキーパス「3本」を記録。クロスも最多「4本」、また前線の選手ながら10回のデュエルで成功率「60%」というスタッツを残した。相手指揮官エドゥアルド・ベリッソも「大変な思いをした」と、手放しで絶賛している。

また、後半途中からピッチに立った安西幸輝についても「ポルティモネンセのDFも、自分自身を証明するチャンスを得た」
Date: 2019/09/06(金)


現行ログ/ [1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10]
キーワードスペースで区切って複数指定可能 OR  AND
014523
[TOP]
 version 2.72