U-22  2019/11/15(金)
W杯アジア予選  2019/11/15(金)
ニュース 👀👂  2019/11/12(火)
Beach Soccer   2019/11/11(月)
久保建英  2019/11/10(日)
ACL決勝  2019/11/10(日)
U-17女子  2019/11/10(日)
FIFA公式  2019/11/07(木)


U-22

ブラジルU-22に勝利した日本U-22
 #1大迫 #2立田 #4町田 #15渡辺剛 #9小川 #3中山
 #21橋岡 #8田中 #10三好 #20食野  #5杉岡 
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11/17(日) U-22日本代表 キリンチャレンジカップ2019 背番号

        〜 コロンビア @広島


<GK> 1 大迫敬介(20=広島) 12 谷晃生(18=G大阪)

<DF> 4 板倉滉(22=フローニンゲン) 16 岩田智輝(22=大分) 6 長沼洋一(22=愛媛)  

      2 立田悠悟(21=清水) 14 原輝綺(21=鳥栖) 15 瀬古歩夢(19=C大阪)

<MF> 3 中山雄太(22=ズウォレ) 10 三好康児(22=アントワープ) 7 堂安律(21=PSV)

      8 田中駿汰(22=大体大) 20 高宇洋(21=山口)  11 食野亮太郎(21=ハーツ) 

      5 菅大輝(21=札幌) 21 橋岡大樹(20=浦和) 19 鈴木冬一(19=湘南) 

      22 菅原由勢(19=AZ) 17 久保建英(18=マジョルカ)

<FW> 9 小川航基(22=水戸) 13 前田大然(22=マリティモ) 18 上田綺世(21=鹿島)

 選手変更 

  田中 碧(川崎フロンターレ)、遠藤 渓太(横浜F・マリノス)、渡辺 剛(FC東京)…怪我

  町田 浩樹(鹿島アントラーズ)… ブラジルとの国際Aマッチで退場処分のため

   → 高 宇洋(レノファ山口FC)、鈴木 冬一(湘南ベルマーレ)、長沼 洋一(愛媛FC)
     瀬古 歩夢(セレッソ大阪) 

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キリンチャレンジカップ2019 U-22日本代表×U-22コロンビア代表

 
11月17日(日)12:50 キックオフ @エディオンスタジアム広島 フジテレビで全国生中継

昨年のロシアワールドカップ1次リーグで日本と対戦し、日本が2-1で勝利を収めた相手国。

しかし、最新のFIFA世界ランキング(A代表)では、日本が28位に対しコロンビアは10位の格上であ

り、さらに今年の3月に行われた親善試合で日本のA代表がコロンビアと対戦した際は、0-1で惜敗。

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11/17(日) U-22日本代表 キリンチャレンジカップ2019 

 日本サッカー協会(JFA)は15日、12月28日にトランスコスモススタジアム長崎で開催されるキリンチャレンジカップ2019の対戦相手について発表した。

 U−22日本代表が臨む同試合の対戦相手はU−22ジャマイカ代表に決定。19時20分キックオフの予定となってる。また、日本テレビ系で全国生中継される。
Date: 2019/11/15(金)


W杯アジア予選

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2022 FIFAワールドカップ・アジア2次予選 

  キルギス 0-2 日本
  G:41’南野 拓実(PK) 53’原口 元気

  
► 国際Aマッチ 5戦連続ゴール、W杯予選開幕 4戦連発。
 
    … ともに93年のカズ(三浦知良、52=横浜FC)の記録を塗り替える。

  ► 原口 昨年11月20日の国際Aマッチ・キルギス戦以来のFK弾 (前回もFK弾)

  ► 国際Aマッチ 長友122戦で歴代2位タイに。吉田 史上8人目の代表100戦目

  ► 守備の安定 19年は実に12戦目の完封。04、15年の11試合を抜き、年間最多完封も更新。
   GK権田 キルギス戦でも「ゼロ距離の鬼セーブ」で完封に貢献

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 順位 チーム 勝点 試 勝 分  敗  得 失  差 
  1   JPN  12  4  4  0  0  13  0  +13  日本
  2   KGZ   6  4   2  0  2   9  4  + 5  キルギス
  3   TJK   6  4  2  0  2   5  7  - 2  タジキスタン
  4   MGL   3  4  1  0  3   2  9  - 7  モンゴル  
  5   MYA   3  4  1  0  3   4  13  - 9  ミャンマー 

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コラム 金子達仁氏(スポーツライター) 

きょうばかりは日本の選手たちに同情する。彼らは“ダイレクトパス禁止令”を受けてこの試合を戦っていた。自分たちの大きな武器をあらかじめ封じられての90分だった。あのグラウンド状態では、世界のどんなスーパーチームであっても方針の変更を余儀なくされる。内容的には見るべきところの少ない試合だったが、批判する気にはまったくなれない。

この日のCB2人、吉田と植田は対人プレーでは文句なしの強さを発揮した半面、フィードの精度は相当に低かった。通常、CBのパス成功率は95%を超えていなければ話にならないとわたしは思っているが、この日の2人の成功率は確実に50%を切っていた。グラウンド状態によって安全なところにつなぐという選択肢が封じられていた以上、仕方がないことではあるのだが、彼らが狙った前線への一発は、ほとんどの場合相手へのプレゼントになってしまった。そこが、最終ラインに正確なキックを蹴れる人間をおいていたキルギスとの違いだった。

では、日本はどうするべきだったのか。

そんな中、解決案を提示したのは柴崎だった。後半に入ると、彼は時折最終ラインにまで自分のポジションを下げたのだ。

こうなると、キルギスは苦しい。柴崎についていけば中盤にスペースが空く。かといって放置しておけば正確なロングパスを見舞われる可能性がある。

ところが、CBの位置まで下がってきた柴崎を、他の日本選手は依然としてボランチの柴崎として扱ってしまった。結果的に彼からロングパスが放たれることはほとんどなく、キルギスの守備陣が混乱に陥ることもなかった。流れの中からゴールを奪うことができなかったのも、当然といえば当然である。
 
ともあれ、アウェー3試合を含む今年の2次予選4試合を、無失点で乗り切ったことは高く評価したい。2次予選を勝つのはそれほど困難なことではないが、360分間、一度も致命的なミスを犯さずに乗り切ったというのは簡単なことではない。さらなる高みを目指そうという志がうかがえる記録である。
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2022 FIFAワールドカップ・アジア2次予選 日本人監督 

 C カンボジア   本田圭佑 5位 勝点 0 1分3敗  香港 vs カンボジア 

 D シンガポール 吉田 達磨 4位 勝点 4 1勝1分2敗 イエメン vs シンガポール

 F 日  本     森保 一 1位  勝点12 4勝  キルギス 0-2 日本 

 G タ  イ     西野 朗  2位  勝点 7 2勝1分1敗  マレーシア 1-2 タイ 

各組1位の8チームと各組2位チームのうち成績上位4チームの計12チームが最終予選に進出 
Date: 2019/11/15(金)


ニュース 👀👂

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久保建英が地元紙のベスト11に選出!

スペイン紙『マルカ』は11日、リーガ・エスパニョーラ第13節のベストイレブンを発表。レアル・マドリードからマジョルカに期限付き移籍しているFW久保建英が選出された。

『マルカ』紙はビジャレアル戦の久保について、「若者が輝くのは良いことだ。輝き、自らのサッカーを楽しみ、ファンを楽しませる。それがマジョルカでのクボだ。彼は素晴らしいゴールで初得点を挙げただけでなく、PKを獲得するなどしてイエローサブマリン(ビジャレアルの愛称)をイライラさせた。彼の見せたすべてが、18歳の彼にとってトップリーグにおける最高の試合だったことを示している」と綴り、攻撃の中心となった活躍を評価した。

『マルカ』紙が選出したリーガ第13節のベストイレブン

▼GK セルヒオ・エレーラ(オサスナ)

▼DF アンデル・カパ(アスレティック・ビルバオ)
    ジエゴ・カルロス(セビージャ)
    ディミトリス・シオヴァス(レガネス)
    アレイクス・ビダル(アラベス)

▼MF 久保建英(マジョルカ)
    フェデリコ・バルベルデ(レアル・マドリード)
    ダニエル・パレホ(バレンシア)

▼FW エデン・アザール(レアル・マドリード)
    リオネル・メッシ(バルセロナ)
    カリム・ベンゼマ(レアル・マドリード)

 マルカ : スペイン・マドリードに拠点を置く日刊スポーツ紙
     主にサッカー関連の記事が多く記載されている。読者は270万人を超え、スペインで最も多く
     の人に読まれている日刊新聞である[
Date: 2019/11/12(火)


Beach Soccer 

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インターコンチネンタルカップ 日本5位で終了

 Beach Soccer Intercontinental Cup Dubai 2019
 

グループA:アラブ首長国連邦、日本、イタリア、スペイン

グループB :ロシア、イラン、メキシコ、エジプト
 
 11/05 日本 6-4 イタリア     スペイン 2-2(2-1 PSO) UAE 
 11/06 日本 2-3 スペイン      UAE 6-4(AET) イタリア
 11/07 日本 1-1 (2-1 PSO) UAE  ITA 8-7 ESP

 5位決定戦 日本 7-2 エジプト 

 なお本日の試合でキャプテンの茂怜羅オズ選手が代表通算100試合を達成。
 
------------------------------------------------------------ ビーチサッカーは長い間、世界各地のビーチで「遊び」として行なわれてきた。特に、ブラジル・リオデジャネイロのコパカバーナは、古くから多くの人がプレーしてきたので「発祥の地」といわれている。

試合は1チーム5人。各12分間の3ピリオド制。交代自由。

コートの広さは縦37m×横28m、一般的なサッカーのコートが縦105m×68mなので面積は凡そ1/7、縦横の比率ではビーチサッカーのコートはやや正方形に近い形状

【茂怜羅オズ】モレイラ・オズ 190僉86繊‥豕ヴェルディのビーチサッカーチームに所属。選手 & 監督 & 代表

6歳からビーチ一筋、26歳で日本の地を踏み日本の文化や人の優しさから2012年に帰化。「ブラジルは生まれた国だし、家族もいる。だけどブラジルと対戦してももうあまり意識することはない。心は100%日本人、日本代表のユニフォームは自分の皮膚のようなもの」

オズは帰化後、2回のW杯に出場、2013年のタヒチ大会にはシルバーボール(最優秀選手)獲得。

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チームは、翌10日(日)早朝にドバイからブラジルのリオデジャネイロに向かい、FIFAビーチサッカーワールドカップの直前合宿を行います。


FIFAビーチサッカーワールドカップパラグアイ2019

11/21 vs パラグアイ  11/23 アメリカ  11/25 スイス

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FIFAビーチサッカーワールドカップハバマ2017 日本は予選リーグで敗退

 日本 9-4 ポーランド  タヒチ 4-3 日本  ブラジル 9-3 日本

 優勝 ブラジル  準優勝 タヒチ  3位 イラン 
 
Date: 2019/11/11(月)


久保建英

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マジョルカ・久保 待望のリーガ初ゴール!全3得点に絡む活躍で勝利貢献 欧州4大L日本人最年少記録を更新 スポニチアネックス配信

マジョルカのMF久保建英(18)が本拠でのビリャレアル戦で、後半8分にスペインリーグ初ゴールを記録。この日は先制点となるPKを獲得するなど3得点に絡む大活躍で3−1の勝利に貢献。18歳5カ月6日でのゴールは欧州4大リーグ(セリエA、プレミアリーグ、ブンデスリーガ、リーガ・エスパニョーラ)における日本人最年少得点記録となった。

 2戦連続での先発出場となった久保は前半11分、自身が蹴った左CKからのこぼれ球を拾ってペナルティエリアで相手2人の間を割って抜き去ると、3人目に倒されPKを獲得。VARによって検証されるも判定変わらず。このチャンスをFWラゴ・ジュニオールがきっちり決め先制に成功した。

 同22分には久保がMFダニ・ロドリゲスからの縦パスをワンタッチで落とし、ボールは再びダニ・ロドリゲスの元へ。ダニ・ロドリゲスはこの華麗なワンツーにより一気にDFラインを破って右サイドを突破。中央でフリーのMFフェバスへグラウンダーのパスを送ると、フェバスがGKに倒され再びPKを獲得。今度はダニ・ロドリゲスが決め追加点。

 後半開始早々にMFサンティ・カソルラに1点を返されるも久保に待望の1発。後半8分、久保が右サイドから中央へボールを運びながら左サイドへパス。そのままペナルティエリア手前まで攻め上がると、左サイドからのグラウンダーのパスを右足で絶妙なトラップ。得意の左足でシュートを狙える位置にボールをコントロールすると、そのまま左足を一閃。鋭い弾道のシュートはGKアセンホも防げずネットを揺らした。

試合は3-1でマヨルカが勝利。 
Date: 2019/11/10(日)


ACL決勝

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アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)決勝 第一戦

   アル・ヒラル 1-0 浦和レッズ 
  1-0 60分 アル・ヒラル

  サウジアラビアの首都・リヤドで行われている決勝第1戦。500人ほどの浦和サポーターを除いて、スタジアムはほぼアル・ヒラルサポーターで埋められた。

 浦和は守護神の西川周作が出場停止のため、福島春樹が決勝の舞台でACL初先発。最前線には大会8得点の興梠慎三、ファブリシオや長澤和輝といった直近の川崎フロンターレ戦でベンチ入りしなかったメンツが先発に名を連ねた。

  試合は序盤からホームのアル・ヒラルが圧倒的にボールを支配する展開に。浦和、必死の守備も攻撃は歯が立たず。

  シュート数は23本-2本で、浦和は後半シュートを打つこもが出来なかった。

  第2戦は24日に埼玉スタジアムで行われ、2戦合計の勝者は12月11日にカタールで開幕するクラブワールドカップ(W杯)に出場する。
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ACL 2017決勝

     第一戦 アル・ヒラル 1 - 1 浦和レッズ 

       G:07’ラファイル・シルバ(現 中国:武漢) 37’アル・ヒラル
     第二戦 浦和レッズ 1−0 アル・ヒラル  G:ラファイル・シルバ 
Date: 2019/11/10(日)


U-17女子

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 AFC U-19女子選手権タイ2019  日本 2-1 北朝鮮

  日本 3連覇 通算6度目の優勝


  
     優勝年度 : 2017 2015 2009 2011 2015 2017 2019

 準決勝 : 日本 7-0 オーストラリア

 グループB

  ・日本 2-1 中国  ・日本 2-0 韓国  ・日本 5-0 ミャンマー

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 ※本大会の上位3チーム : FIFA U-20女子ワールドカップ2020(開催地未定)の出場権獲得。

  2018年 決勝でスペインを破り 初優勝

Date: 2019/11/10(日)


FIFA公式

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「素晴らしかった日本の中盤が…」メキシコに屈した森山ジャパンの敗退をFIFA公式はどう伝えた?【U-17W杯】 SOOCCER DIGEST Web

メキシコに苦戦を強いられて…

若きサムライたちの夢は、ベスト8を目前に潰えた。

 現地時間11月6日に行なわれたU-17ワールドカップの決勝トーナメント1回戦で、日本代表はメキシコと対戦し0-2で敗れた。

 難敵相手に主導権を握られ、守護神・鈴木彩艶のファインセーブもあって前半をスコアレスで折り返した日本だったが、57分に均衡を破られる。CKの流れからゴール前のこぼれ球をエウジェニオ・ピッスートに押し込まれ、先制を許してしまう。その後反撃に出た日本だったが、74分にサンティアゴ・ムニョスにドリブル突破から右足での強烈な一撃を決められ、逆にリードを広げられた。

 攻守両面で抜け目ないメキシコの後塵を拝し、2011年大会以来のベスト8進出を逃した日本。FIFA(国際サッカー連盟)公式サイトは森山ジャパンの戦いぶりを、次のようにレポートしている。

「ガマ(開催地)での日本は不安定なパフォーマンスが目立ち、傑出した存在はゴール前に立つスズキだけだった。グループステージで素晴らしい出来を見せていた日本の中盤が、まるで試合を支配できなかった。ミト(三戸舜介)とワカツキ(若月大和)はいくつかのチャンスを得たが、いずれも十分な鋭さはなく、メキシコのGKを真剣に悩ませることはなかった」

 またFIFA公式は、日本戦で完勝を収めたメキシコに対して、「過去に2度U-17ワールドチャンピオンに輝いた国は、自分たちがこの世代でもっとも成功を収めているワケを示した」と絶賛。さらに試合を決定づけたムニョスの得点シーンについては、「とくに印象的で、スズキも無力だった」と描写した。

Date: 2019/11/07(木)


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