#atarimaeni CUP  2021/01/11(月)
NEWS-2  2021/01/10(日)
ニュース-1  2021/01/10(日)
海外サッカー  2021/01/09(土)
久保 ヘタフェ移籍  2021/01/09(土)
海外移籍  2021/01/08(金)
海外サッカー  2021/01/07(木)
オルンガ 中東へ  2021/01/06(水)


#atarimaeni CUP

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#atarimaeni CUP サッカーができる当たり前に、ありがとう!

大学サッカーでは新型コロナウイルスの影響で、2020年度第44回総理大臣杯全日本大学サッカートーナメントと2020年度 第69回全日本大学サッカー選手権大会(インカレ)が開催中止に。そのため、特例大会として「#atarimaeni CUP サッカーができる当たり前に、ありがとう!」という名称で全国大会が1月6日から23日まで開催されることとなった。

 同大会には32チームが参加。初日となった6日には計8試合が開催された。

 3回戦 法政大学 1-0 流通経済大学   早稲田大学 3-0 甲南大学
     桐蔭横浜大学  0-1 順天堂大学   東海大学 3-2 日本大学
    ・

 2回戦 桃山学院大学 仙台大学   静岡産業大学 北海道教育大学岩見沢校 
     四国学院大学 関西学院大学 福岡大学   明治大学・・・8大学が敗退
    ・3回戦には関東から7大学進出
    ・プロ内定12名の明治大学がPK戦で神奈川の東海大学に敗退。

 1回戦 32大学が参加。神奈川県からは東海大学と横浜桐蔭大学出場 

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第29回全日本大学女子選手権大会
  帝京平成大学が初優勝、静岡産業大学との決勝初進出対決を制す


▽決勝 帝京平成大(関東4/千葉) 1-0(前半0-0) 静岡産業大(東海2/静岡)

【今大会の帝京平成大】
 ▽準決勝  2-0 日本体育大(関東6/神奈川)
 ▽準々決勝 1-0 東洋大  (関東3/群馬)
 ▽2回戦  1-0 吉備国際大(中国2/岡山)   
Date: 2021/01/11(月)


NEWS-2

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「ライバルたちを追い抜いた」 室屋成、ドイツで評価“急上昇”…クラブ幹部や監督が絶賛「素晴らしい成長」

今季開幕前にFC東京からブンデスリーガ2部のハノーファーに移籍した日本代表DF室屋成に対するチーム内外からの評価が、ここへきて急上昇している。ドイツメディア「SPORTBUZZER」が報じている。

 2016年にFC東京に入団し、在籍5シーズン目の昨年夏にハノーファーでの海外挑戦を決断した室屋は、今季はここまで3節ブラウンシュバイク戦を除くリーグ戦13試合に出場。13試合のうち7試合で右サイドバックとして先発出場している。ドイツメディア「SPORTBUZZER」が、室屋に様子について綴った。

「ムロヤはポジション争いのライバルたちを追い抜いた。控え要員の立場からスタメンに名を連ねるようになり、前節サンドハウゼン戦ではスプリントの速度で時速32.6kmを記録。これはチーム内で3番目の数値だった。彼のようにクロスの精度が高くてスピードのあるサイドバックは、ブンデスリーガでもプレミアリーグでも獲得を熱望される存在だろう」

 3試合連続先発フル出場を果たしたサンドハウゼン戦での室屋のパフォーマンスとその潜在価値の高さを称賛。また、最近の室屋の活躍と成長は、チーム関係者も認めているようだ。

 ハノーファーのマルティン・キント会長は現地メディアの取材で室屋について問われると、「我々は、彼に関することでさらに多くの嬉しい出来事を経験することになるだろう。彼はまだ若く、素晴らしい成長を遂げているからね」と発言。さらに、「敢えて名前を挙げるならば、フルト、ムロヤ、そしてフランケの3人は大きく成長した。彼らは次のレベルへの第一歩を踏み出した」(ケナン・コジャク監督)、「彼は、チームにとって大きな付加価値を与えてくれる存在だ」(ゲルハルト・ツーバーSD)といった室屋に対する高評価のコメントがチーム関係者から相次いで出ている。

「SPORTBUZZER」によると、室屋獲得の際にハノーファーがFC東京に支払った移籍金は、たったの5万ユーロ(約600万円)だったという。しかし、今の室屋は市場価値の点でtransfermarkt.deによれば、100万ユーロへ(約 1億3000万)と上昇。シーズン後半での巻き返しによってブンデスリーガ昇格を狙っているハノーファーにとっても、欠くことのできない存在となっている。

 現在9位と出遅れているが、直近3試合で2勝1分けと調子が再び上向きつつあるハノーファーが今後順位を上げていけば、室屋に対する現地メディアの注目度もさらに高まっていくはずだ。

Date: 2021/01/10(日)


ニュース-1

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久保建英、ヘタフェ入団の決め手はマジョルカの“良き理解者”!? 地元紙が交渉の舞台裏を明かす「来るようにと…」

 昨シーズンにマドリーから武者修行に出たマジョルカで35試合に出場し、4ゴール・4アシストと結果を残した日本の至宝は、国内外から多数のオファーを受けるなか、ヨーロッパリーグにも出場する強豪ビジャレアルへ移籍した。

 しかし、期待が高まった今シーズンが始まると、ラ・リーガでは出場13試合で先発機会が2度だけしか得られず……。ここ最近は下部組織上がりのジェレミ・ピノらの台頭もあり、序列が低迷していた。

 そうした中で、出場機会を求めて、ヘタフェからの熱心なラブコールに応じた久保。19歳の日本代表MFをマドリード(ヘタフェの本拠地)に呼び寄せるのに一役買ったのは、かつての“盟友”だったという。スペイン紙『Marca』は、マジョルカ時代の同僚FWクチョ・エルナンデスが、「クボの説得に出た」と伝えている。

 現在21歳のクチョは、昨シーズンにマジョルカで久保と「KuCuコンビ」と命名されるホットラインを築き、年齢も近いことから互いの良き理解者として注目を集めたストライカーだ。

そんなコロンビア代表FWが久保のヘタフェ入団の“陰の立役者”になったというのだ。『Marca』は、「クボがヘタフェへ来るように説得したのは、彼の親友であるクチョだった」と、その内幕を紹介した。

「コロンビア代表ストライカーのクチョ・エルナンデスは、昨シーズンにマジョルカでクボと親交を深め、フィールド上ではお互いのことをよく理解し合う関係となった。その関係性があれば、ヘタフェでも十分に再び機能できる。これこそがホセ・ボルダラス監督のもう一つの願いである」

 降格圏まで勝点1差に低迷する今シーズンのラ・リーガで、16試合で12点にしか決められていないヘタフェ。そんな得点力不足が課題のチームにあって、14試合で2ゴールと精彩を欠いているクチョにとっても“盟友”久保の入団は小さくない影響をもたらしそうだ。 
Date: 2021/01/10(日)


海外サッカー

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南野拓実がアシストをマーク! 
         マネ&サラー弾のリバプールがアストン・ビラに4-1快勝


 リバプールは現地時間8日、FAカップ3回戦でアストン・ビラと対戦し4-1で勝利した。日本代表MF南野拓実はプレミアリーグ第14節クリスタル・パレス戦(7-0)以来となる先発出場を果たし、後半にチーム2点目をアシストした。
 先制したが追いつかれ1-1で前半終了。後半の14分にペナルティーエリア内でサラーからパスを受けた南野がキープすると、MFジョルジニオ・ワイナルドゥムへラストパスを供給。これをワイナルドゥムが右足で決めて再びリードを奪う。これで勢いに乗ったリヴァプールはさらに2点を奪い、4-1の勝利。南野はアシスト後交代。

武藤嘉紀、ダイビングヘッド弾を生む“潜り込み”を英称賛 「インテリジェンスが光った」

エイバルは現地時間7日に行われたスペイン国王杯(コパ・デル・レイ)2回戦で、2部Bラス・ロサスと対戦。延長戦の末、敵地で4-3と勝利を飾った。先発したFW武藤嘉紀はダイビングヘッドで先制ゴールを決め、移籍後公式戦2得点目をマーク。ペイン紙「AS」は、GKの位置を見極めて沈めた巧みな一撃を「エリア内に落ちていた武藤がGKの手の届かないところにボールをヘッドで流し込んだ」と伝えていた。

ポルトガル・プリメイラリーグのリオ・アヴェの食野亮太郎 リーグ戦で2得点目

サッカーのポルトガル1部リーグで8日、リオアベの食野亮太郎は安西幸輝が所属するポルティモネンセ戦に先発出場し、1ー0の後半9分に今季リーグ戦2得点目となるゴールを決め、同34分までプレーした。安西はフル出場した。試合はリオアベが3ー0で勝った。

中島翔哉がUAE1部アルアイン移籍へ
ポルトガル1部ポルトの元日本代表MF中島翔哉(26)のUAE1部アルアイン移籍が濃厚となってきた。

 カタール1部アルドハイルから2019年7月にポルトに移籍。在籍2年目の今季は出場機会を大幅に大幅に減らし、構想外となっている。そんな中、ポルトガル紙「レコルド」は、今季終了までの期限付きでアルアインに移籍すると報じた。4000万ユーロ(約51億円)の買い取りオプション付きで、両クラブ間で交渉はまとまっているとした。

 アルアインには2017年6月に広島から移籍した元日本代表DF塩谷司(32)が所属。アルアインのほか、ポルトガルメディアが、ベルギー1部アンデルレヒトが中島獲得に動いていると報じているが、中東のクラブで日本人選手の犇Ρ薛瓩麓存修垢襪里。
Date: 2021/01/09(土)


久保 ヘタフェ移籍

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久保建英、ヘタフェ入りが正式発表…今季終了までの期限付き 

 スペイン1部ヘタフェは8日、Rマドリードから日本代表MF久保建英(19)を今季終了までの期限付きで獲得したと発表した。

 昨季マジョルカで4得点4アシストと活躍した久保は、今季は「成長するためにベストな選択」と強豪ビリャレアルに期限付きで加入した。大きな期待を持って迎えられたが、各国の代表クラスがそろう攻撃陣の中でポジションを奪えず、リーグ戦13試合に出場し無得点。先発はわずか2試合で、ウナイ・エメリ監督(49)の構想から外れた。昨年末にクラブ側に退団希望を伝え、今回レンタル契約の解除に合意した。

 新天地のヘタフェは、日本代表MF柴崎岳が17年夏から2年間所属していたクラブで、Rマドリードと同じ州にある。16年から指揮を執るボルダラス監督(56)の下、昨季は8位だったが、今季はここまでリーグ16位に低迷。16試合で12得点と得点数はリーグワーストタイで、得点力アップの切り札として久保の獲得を熱望していた。システムはマジョルカ時代と同じ4―4―2を採用しており、2トップの一角か右MFでの起用が予想される。チームをひとつでも上の順位に導き、自身の実力を証明する。
Date: 2021/01/09(土)


海外移籍

******************************************************************************** J1川崎・守田、ポルトガル移籍 サンタクララへ

サッカーのポルトガル1部プリメイラリーグのサンタクララは7日、J1川崎でリーグと天皇杯全日本選手権の2冠に貢献したMF守田英正(25)を獲得したと発表した。契約期間は3年半で、8日の練習からチームに合流する。

 大阪府出身で金光大阪高、流通経大を経て2018年に川崎に加入。守備的MFとして活躍し、3年目の昨季はリーグのベストイレブンに初選出された。日本代表では国際Aマッチ3試合に出場している。

 サンタクララは大西洋に浮かぶアゾレス諸島のポンタデルガダを本拠とし、昨季リーグ9位で、今季は12試合を終えて7位につけている。(共同)

 2020 32試合2468分出場 1得点

 サッカーライター 河路良幸氏語る 25歳で移籍
  早期の挑戦でなくても、行ってすぐ通用する地盤をJリーグで築いた事例ですね。あとはサッカーのスキル
  だけでなく、本人の環境適応能力。
  Jだって、とにかく4大リーグというのであれば行けるだろうしね。下手な4大リーグのクラブよりゲンクのが
  待遇良いかもだけど。 
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ポルトガル在籍選手
 食野亮太郎:リオ・アヴェ 安西幸輝:ポルティモンセSC 藤本寛也:ジル・ビゼン 中島翔哉:FCポルト 
 小久保玲央ブライアン:SLベンフィカU-23
Date: 2021/01/08(金)


海外サッカー

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セリアA  1/6 

ボローニャ 2-2 ウディネーゼ
 右サイドバックとして先発フル出場した富安は、前半の19分に敵陣の右サイド、ゴールからはやや遠めの位置で得たFKから、ゴール前に絶妙なボールに勢いよく飛び込み、ヘッドで豪快にゴールを決めた。
 第14節アタランタ戦以来となる今シーズン2ゴール目を決めた冨安。しかし、終了間際に失点し勝点3は逃す。

サンプドリア 2-1 インテル 11位・サンプドリアが2位・インテルに前半の2点を守り切って勝利。
 サンプドリア・吉田麻也は5試合ぶりのフル出場.
 吉田はこの試合で右サイドバックとして出場。本職のセンターではなかったものの、最終ラインを上下動
 しながらチームの勝利に貢献した。

ベルギー・ジュピラーリーグ 1/6

KASオイペン 1-4 RCゲンク 伊東純也が今季5点目!…1ゴール1アシストの活躍で新年初戦の快勝に貢献
 新年初戦で先発出場した伊東は開始9分、バスティアン・トマのスルーパスを受けてペナルティエリア右に抜け出し、冷静に右足シュートを沈めて先制点を挙げた。伊東は今シーズンのリーグ戦で5点目を記録。11月28日に行われた第14節のサークル・ブルージュ戦以来、5試合ぶりの得点。
その後、チームは14分に追いつかれたものの、42分に伊東が左サイ ドから中央に切り込んでエリア内へパスを送ると、これを受けたポール・オヌアチュがワントラップから左足シュートを叩き込んで勝ち越し。

リーグ・アン 1/6
 
RCストラスブール 5-0 ニーム・オリンピック 川島永嗣(ス)8試合連続フル出場 ストラスブールは16位

オリンピック・マルセイユ 3-1 モンベリエ マルセイユ ‥ 酒井宏樹フル出場 長友佑都 先発・後半34分Out
Date: 2021/01/07(木)


オルンガ 中東へ

******************************************************************************** 柏FWオルンガ、カタール移籍を決断 すで離日、メディカルチェック後に正式発表へ/b>
ケニア人初のJリーガーとして歴史に名を刻んだ。5カ国7クラブを渡り歩いてきた26歳の、次の挑戦の舞台は中東。

 柏のFWオルンガ(26)がカタール1部アルドハイルへの移籍を決断したことが5日、分かった。年俸は198万ユーロ(約2億5000万円)、移籍金600万ユーロ(約7億5600万円、ともに推定)などの条件面で大筋合意。すでに、5日に離日しており、メディカルチェック後に正式発表される見通しだ。
 オルンガは18年夏に柏へ加入し、今季は28得点でクラブ初の得点王。また、アフリカ出身選手初のリーグ最優秀選手賞(MVP)を受賞するなど、飛躍を遂げた。昨年末にアルドハイルからオファーが届いたが、クラブから慰留されて一度は破談となった。しかし、交渉は続けられており、4日のFC東京とのルヴァン杯決勝後に決意を固めた。
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日本のリーグで開花したオルンガを如何に抑えるか・・・日本DFの命題であった。オルンガが日本を去る前に、ルヴァンでの答えがあったこと嬉しく思う。ルカクにも対応できる日本DFで見えてきた・FC東京の長谷川監督に、DF陣に、渡辺剛に。
Date: 2021/01/06(水)


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