前橋育英 初優勝  2018/01/08(月)
女子サッカー選手権  2018/01/08(月)
高校選手権 決勝  2018/01/08(月)
日本 海外サムライ  2018/01/07(日)
選手権 j準決勝   2018/01/07(日)
移籍   2018/01/06(土)
高校選手権 準決勝  2018/01/06(土)
移籍  2018/01/05(金)


前橋育英 初優勝

****************************************************************************************

🏆 第96回全国高校サッカー選手権 決勝 

前橋育英が悲願の選手権初優勝! 後半ロスタイムに榎本樹が劇的決勝弾
 Soccer KINGより

 第96回全国高校サッカー選手権大会決勝が6日に行われ、流通経済大柏(千葉)と前橋育英(群馬)が対戦した。

 前半最大の決定機は終了間際の44分、前橋育英は相手陣内でボールを奪うと、10番を背負う飯島陸が右足を振り抜く。しかしながら、このシュートは惜しくも右ポストを叩いた。前半はスコアレスで折り返す

 後半に入り59分、流通経済大柏は左からのクロスを主将の宮本優太が頭で合わせたが、GK湯沢拓也の好セーブに阻まれた。対する前橋育英は63分、田部井涼の浮き球パスを受けた五十嵐理人が左足で狙う。しかし、この鋭いシュートはクロスバーに阻まれた。79分には前橋育英がCKから波状攻撃を仕掛けるが、今大会無失点を誇る流通経済大柏の守備陣が体を張ってブロックする。

 すると迎えた後半アディショナルタイム、飯島のシュートは一度ブロックされたが、榎本樹がこぼれ球を押し込んで、前橋育英がついに先制する。

 試合は0−1で終了。前橋育英が21度目の選手権で悲願の初優勝を果たした。
 
 【スコア】 流通経済大柏 0−1 前橋育英

 【得点者】 0−1 90+2分 榎本樹(前橋育英)

 ハイライト動画:http://www.ntv.co.jp/soc/soc96/digest/index.html

Date: 2018/01/08(月)


女子サッカー選手権

****************************************************************************************

🏆 藤枝順心 2年ぶり3度目V 5試合で22得点&無失点 高校女子サッカー 

  第26回全日本高校女子サッカー選手権大会は7日、神戸ユニバー記念競技場で決勝戦が行われ、藤枝順心(静岡)が2―0で作陽(岡山)を下して2年ぶり3度目の優勝を飾った。

 1回戦 10-0 専大北上(岩手)
 2回戦  1-0 日本学園(兵庫) 昨年は決勝で0-1と敗れて準優勝に終わる
準々決勝  7-0 松商学園(長野)
  準決勝  2-0 大商学園(大阪)

   決勝  2-0 作陽  (岡山) 5試合で22得点無失点
Date: 2018/01/08(月)


高校選手権 決勝

****************************************************************************************

🏆 第96回全国高校サッカー選手権 決勝 


 流通経済大柏 ― 前橋育成


 ハイライト動画:http://www.ntv.co.jp/soc/soc96/digest/index.html

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・-・・・・・・・・

《決勝》 前橋育英(群馬)― 流経大柏

 ► 決勝の関東勢対決は史上6回目。76年以降(首都圏開催)では『94年 市船橋(千葉) ― 帝京(東京)』
  『96年 市船橋―桐光学園(神奈川) 』以来、21年ぶり3度目の関東勢対決

 ► 17年度対決 プリンリーグは前橋が連勝。総体準決勝では流経の勝利

 ► 前橋育英:、最近4大会では3度目の決勝進出。昨年は青森山田に 0-5

 ► 通通経済大柏:昨年は、流経は千葉大会で決勝で市船に1-2。

 
流通経済大柏(千葉)
 8得点0失点 

 準 1-0 矢板中央  3-0 長崎総科大附  1-0 日章学園      3-0 大分西  
 
 
前橋育英   (群馬)
 15得点1失点 

 準 6-1 上田西  3-0 米子北      1-0 富山第一       5-0 初芝橋本
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・-・・・・・・・・・


Date: 2018/01/08(月)


日本 海外サムライ

****************************************************************************************

🗾 海外サムライ 1/6〜  

🎉 パツチューカ・本田圭佑 2018年度初戦 初ゴール!

  パチューカFW本田圭佑が後期開幕戦でいきなりゴールを決め、全得点に絡む活躍を見せたが、チームはまさかの逆転負けを喫し黒星発進となった。

  1点目は左CKを左足でキックするとニアでグスマンが頭ですらし、ファーでフリーになっていたハラが頭で押し込んで先制点の起点となった。

  さらに同39分、相手セットプレーからボールを奪ったカウンターからアギーレがドリブルで駆け上がりグスマンがシュート。これは相手GKにはじかれたが、こぼれ球が中央へ走り込んでいた本田の目の前に転がり、右足で押し込んで2点目を奪った。本田のゴールは10月29日サントス・ラグナ戦以来で、リーグ4得点目。 

✨ ラ リーガ ヘタフェ 柴崎岳 4戦連続途中出場

 64分投入された柴崎はボランチとしてプレー。チームのパスワークの中心としてボールをさばく姿が見られた。

 スペイン紙『アス』は、交代後に試合の流れを変えた柴崎を評価。「ガクの投入がぱっとしない試合に光を照らした」と題された記事で柴崎は「彼がピッチに入ってからは、チームは変わり、内容ではアトレティコと並んだ」と評価を受けている。

 ヘタフェは勝ち点23で9位。

✨ ラ リーガ 「エイバル」乾は惜しいヘディングシュートも3戦連発ならず…エイバルが逆転勝利で3連勝

 ラス・パルマス 1−2 エイバル 乾は3試合連続フル出場。勝点27で7位に浮上。 

❍ イングランド FA杯3回戦 

 ► フラム(2部) 0-1 サウザンプ  サウザンプトン・吉田麻也 フル出場。
 ► フリートウッド(3部)0-0 レスター  岡崎慎司は後半12分In 。16日にホームで再試合。

****************************************************************************************
 
 移籍期間  欧州サッカーのシーズン中の移籍期間は『1月1日〜1月31日』の一か月間。

 原口元気…ワールドカップに向けて一番いい準備のできるところは…

  ► 気になるのは、移籍希望のヘルタの原口元気選手。原口はヘルタとの今年8月までの契約を更新し
    なかったことで、前半戦はリーグ7試合・278分間しかピッチに立てなかった。

  ► 6月に向けて、ドイツ2部や欧州5大リーグ以外へのレンタル移籍、Jリーグでのプレーなど、幅広い選
    択肢をもって欲しい。
Date: 2018/01/07(日)


選手権 j準決勝 

                        松田(前橋育英               釣橋(流経)       
****************************************************************************************

🏆 第96回全国高校サッカー選手権 準決勝 


 流通経済大柏 1-0 矢板中央  G:64分加藤 

  ☆彡 近藤のアーリークロスを逆サイドの加藤が強烈な左足ダイレクト弾丸ボレー…。「ひたすらリフティ
     ングをしたことでボールの中心を捉えるのがうまくなったと思う」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・-・・・・・・・・・

 上田西 1-6 前橋育英

     G:24分 松田(前)27分飯島(前) 29分 根本(上) 35分、63分 五十嵐(前) 86分 飯島(前) 90+1分 釣橋(前)

  ☆彡 前橋育英MF釣崎、3年間のゴール 。広島から来て3年間ほとんどAチームで出ていなかった釣崎
      が初出場し、ゴールを奪うと、前橋育英のベンチもスタンドも喜び爆発。5-1の試合を6-1にした
      ゴールですが、もっと大きな価値を感じたシーン。

  ☆彡 得点ランク 7点:飯島(前橋育英) 3点:菊池(流経)他9名


 ハイライト動画:http://www.ntv.co.jp/soc/soc96/digest/index.html
Date: 2018/01/07(日)


移籍 

****************************************************************************************

✨ 噂👂 ポルティモネンセ 中島翔哉に移籍金13・6億円設定!フランクフルト移籍浮上

   ポルトガル1部ポルティモネンセの元U―23日本代表MF中島翔哉(23)が、ドイツ・ブンデスリーガに移籍する可能性が浮上した。

 ポルトガル紙ボラ(電子版)が5日、日本代表MF長谷部誠(33)、MF鎌田大地(21)が所属するフランクフルトが獲得に動いていると報道。同クラブ関係者が、中島がフル出場した4日のベレネンセス戦をスタンドで直接視察しており、交渉が発展した可能性が高いという。

  ポルトガルの有力紙レコルドは12月に、ポルティモネンセが同じくドイツ1部のボルフスブルクから移籍金800万ユーロ(約10億8800万円)のオファーを拒否したと報じていた。

 ポルティモネンセのロディネイ会長は5日、地元紙ジョゴのインタビューで、当初期限付き移籍だった中島の所有権を既に獲得したことを明かした上で、契約解除の違約金(移籍金)を1000万ユーロ(約13億6000万円)に設定していると説明。「我々は中島に残ってほしいが、難しいだろう」と違約金が満額支払われるとの見通しを示した。

✨ ✊ 田中亜土夢がC大阪へ加入…フィンランドから4季ぶりのJリーグ復帰

 C大阪は6日、HJKヘルシンキ(フィンランド)からMF田中亜土夢が完全移籍で加入することを発表。

 現在30歳の田中は2006年に前橋育英高からアルビレックス新潟へ加入。特別指定選手時代も含めて10シーズンプレーした。2015年からフィンランド1部のHJKヘルシンキへ移籍し、背番号10番を背負って主力として活躍。2017シーズンはリーグ優勝とカップ王者の二冠も達成した。
Date: 2018/01/06(土)


高校選手権 準決勝

                   加藤蓮        
****************************************************************************************

🏆 第96回全国高校サッカー選手権 準決勝 


 流通経済大柏 1-0 矢板中央  G:64分 近藤のクロスを逆サイドの加藤がダイレクト弾丸ボレー

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・-・・・・・・・・・

 上田西 1-6 前橋育英

     G:24分 松田(前)27分飯島(前) 29分 根本(上) 35分、63分 五十嵐(前) 86分 飯島(前) 90+1分 釣橋(前)

  ☆彡 前橋育英MF釣崎、3年間のゴール 。広島から来て3年間ほとんどAチームで出ていなかった釣崎椋介が初出場し、ゴールを奪うと、前橋育英のベンチもスタンドも喜び爆発。5-1の試合を6-1にしたゴールですが、もっと大きな価値を感じたシーン。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・-・・・・・・・・

 
流通経済大柏(千葉)
 10得点0失点 

 準 1-0 矢板中央  3-0 長崎総科大附  1-0 日章学園      3-0 大分西  
 
 
前橋育英   (群馬)
 15得点1失点 

 準 6-1 上田西  3-0 米子北      1-0 富山第一       5-0 初芝橋本
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・-・・・・・・・・・


Date: 2018/01/06(土)


移籍

 マルティノス(26)      次男・喜朗(25)    三男・大輔(22)    大津祐樹(27)
****************************************************************************************

✨ 横浜F・М MFマルティノス 浦和に完全移籍

 マルティノスはキュラーソー出身の26歳。オランダやハンガリー、ルーマニアのクラブを経て2013年マリノ
 スに移籍。2年通産53試合9得点。キュラーソー島代表(カリブ海沿岸のオランダ王国の構成国)

  中村俊輔の移籍や斎藤岳離脱にもかかわらず、マリノスがリーグ5位に大きく貢献。

 ► 武富孝介(27) MF 柏→浦和 2017 26試合9得点

✨ 高木3兄弟 長男の俊幸、浦和からC大阪に完全移籍

 高木俊幸(長男 26):2015-2017 浦和レッズ 47試合4得点 杉本、清武、水沼、柿谷…輝けるか

 高木喜朗(次男 25):2015-2017 東京V 92試合16得点 来シーズンはアルビレックス新潟に完全移籍

 高木大輔(三男 22):2013-2017 東京V 99試合15得点 東京Vからj2の山口に期限付き移籍

 ☞ 父は野球選手 3兄弟とも東京ベルディ育ち

✨ 柏の大津祐樹(27)横浜F・マリノスに完全移籍

 2008-2011 柏レイソル  66試合7得点   2011-2012 ボルシアMG(GER) 3試合0得点

 2012-2014 VVVフェンロー(NED) 42試合5得点  2015-2017 柏レイソル  49試合3得点 

  ☞ フェンローでは本田啓介の「10」番。期待されたがアキレス腱断裂の大怪我。
    代表歴はU-22、ロンドン五輪予選で4得点でベスト4アイン安生に貢献。国際エーマッチはキリン
    チャレンジ戦出場。大化け期待。180 73圈.櫂献轡腑鵑錬藤廖複咤圈■廝臓法。唯董複錬函ィ咤函法
    日本−ドイツ-オランダ-日本 8年通算168試合16得点
Date: 2018/01/05(金)


現行ログ/ [1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10]
キーワードスペースで区切って複数指定可能 OR  AND
060178
[TOP]
 version 2.72